久しぶりに、全く作業要領がわからない仕事が入ってきました。仕事では相当自信をもって取り組んでいるのですが、今日のパサート修理は完璧に初めての内容の仕事で、しょっぱなからつまづきました。詳しそうな友人に聞いたものの、参考にはなりましたが、ちょっと違いました。
でも、何回も何回もチャレンジしているうちに要領が判ってきましたが、あまりに時間がかかりました。この作業は次回は完璧にこなせる自信が出来ました。次回、同様な事象あれば、今回の20分の一の時間まで短縮できるくらい練習してしまいました。ドイツ人のクラフト精神に感心はしましたが、壊れたときは最悪だなと思いました。今日はパラのことは忘れてというわけでなく、高塚の風がイマイチになった時点で仕事に気持ちが集中できました。新城も思いのほかイマイチだった情報も、だんだん折れてきた心を仕事に集中できた要因です(笑)明日からは隙間も作れそうです。秋の長雨になる前に、フライトの貯金しないとね。