普段は自動車の中に、パラ3機、いざと言う時の救急箱、タンデム用の酔い止め薬まで用意して用意周到な僕ですが、韓国フライトツアーはなんとか規定どおりの20キロに荷物をまとめました。(連れの磯ちゃんは30キロ近く・・・)
グライダーの選択は本当はマックのほうが軽いのですがメインのジンにしました。ハーネスはサブの軽量ハーネスのX-ALPに軽量レスキューのローラ3を詰め込みました。ツリーランキットは従来の持ち物の3分の1にしました。(普段はマウンテンハーネスとかカラビナ、シュリンゲでいっぱい)ヘルメットは安全をとっていつものフルフェイスにしました。
そして、それらをまとめるザックはアエロタクトのコンプレッサーバッグを新調しました。
(いきなりタバコの火で穴あきになってました・・)(韓国の人はまだまだゴミに対しておおらか過ぎるよ、、ポイ捨て禁止!)
身の回りのものはTシャツ、下着、靴下を4セット、それらを、普通のビニール袋に入れておしまい。いざとなれば辺境の地に行くわけでは無いのですから買うつもりです。
サングラスとビデオカメラと各充電器にウエストバッグに入れて、万一の下痢止めだけ携行。
その努力で20キロジャストでした。手荷物は全く無しでした。
次回海外フライトツアーするのでしたらヘルメットはMTB用にするつもりです。
昨日は雨で行くところも無かったですから、超大型SCに行き、
次回の旅行でも役立つであろう、LLビーンの超軽量のバックパックとトートバッグをおそろいのカラーでコーディネイトしました。ますます旅に行きたくなりました。
ちょっと見栄を張って旅行保険入る代わりにクレジットカードを保証の大きなゴールドにしたのですが、旅行後に到着しました、セントレアの会員専用ラウンジで元を取るべくビール飲みまくる作戦が失敗・・次回こそ!