スフィンクスSに乗っているときに高嶺の昔のテイクオフの右側の尾根の+100くらいのところで
蝿叩きでいきなりやられたようにフロントが真下に見えて、そのままなすすべなく落ちました。
あまりにすぐに落ちて樹上の人になったのでわけがわからなかったです
その当時バリバリ女性コンペティターのリエチャン(いまはY田りえさん)
がちょうど僕と並走していたので、落ちた自分に無線で大丈夫ですか?と聞いてきたので、ノープロブレムと応えたことを憶えてます。
こつこつ自己回収でした。
多分、危険なサインとかいろいろ気づかなかったことが多かったでしょうが
あの場所は昔も今も注意ポイントでしょうね。