足の裏は
入院時に面会出来てからずっと刺激を与えつづけています。
最初は血の気が無くどす黒く冷たかった足が(ってひでぇ状態)
今はちゃんと肌の色をしていて、暖かく、
痙性も多いし、あとは動くのを待つばかりという感じです。
起立台で立ったときに
以前は、腰から上が宙に浮いているようで
足がまっすぐなのか曲がっているのかわからない
という感覚だったそうですが
最近は、体重を左右にかけたら足を感じられる気がするという。
(だからといって、外から触ったら感じるかとか
実際に動かせるのかとか
あせって聞いたりしてはいけないこともわかってきました
動いたときが、動いたとき。つながった時。あせらずに・・・)
他の病気や、後遺症がなかなか参考にならないので
本人なりの回復の仕方で行くのをちゃんと手伝っていけばよい
と、思っております。