matsuyastyle -90ページ目

広島駅





夜明け前の広島駅。
さすがに人が歩いていません。
昨夜遅く帰ってきたために、観光が出来なかったのが残念。



広島始発で、移動開始。
睡眠時間が…。
電車移動で寝れるかな?
(^_^;)




その前に、朝御飯だ!
ちょっとした贅沢で、あなごめしにしちゃいました。
やっぱりこれを食べないとね。
(*≧∀≦*)

サンフレッチェ広島vsヴィッセル神戸




2017明治安田生命 J.league Division1 第10節 サンフレッチェ広島vsヴィッセル神戸の試合が、エディオンスタジアム広島で行われました。

かつての王者が苦しんでいます。
サンフレッチェ広島は、ここまで1勝2分6敗の16位。
パス回しがうまく繋がらず、攻められません。

ヴィッセル神戸は、開幕からの4連勝からの3連敗。
失点は少ないものの、得点が取れなくて苦労しています。

サンフレッチェ広島は、サイド攻撃でヴィッセル神戸のゴールを狙っていきます。
ヴィッセル神戸は、カウンターでサンフレッチェ広島のゴールを狙います。

32分、ヴィッセル神戸の田中順がウエスクレイのパスを前を走る大森に繋ぐと、ディフェンスを横に振り切りシュート。
ゴールの右サイドに突き刺さり、先制します。

サンフレッチェ広島は、前半に追い付きたくシュートを放ちますが、得点にはなりません。
0-0で折り返します。

前半にドリブルで切り崩す動きのあった柏は、後半に入ると目立たなくなりました。
ヴィッセル神戸がマークをキツくしたのでしょう。

52分、サンフレッチェ広島のコーナーキック。
ミキッチが上げたボールをキーパーが弾きますが、柏がヘッドで折り返します。
柴崎が繋ぎ、ゴール前のアンデルソン・ロペスがシュート。
ディフェンスに阻まれますが、再びアンデルソン・ロペスがシュートし、同点のゴールを決めます。

87分、サンフレッチェ広島のフリーキックのチャンス。
塩谷がゴール右サイドを、右足で弧を描くように放ちますが、サイドネットの外に突き刺さります。

結局、1-1の引き分けで終わりました。
サンフレッチェ広島は、ホーム勝ち無し。
早くホーム初勝利をサポーターにプレゼントしてほしい。




横川駅




横川駅に到着。
晴れ間が出てきて、暑くなりそう。
ちょうど昼過ぎだが、現場でお弁当がでそうだから、ちょっと歩いて軽食探し。



広島でもオロチョンラーメンがあるんですなぇ。
重そうだから、立ち食いそばのきつねそばを頂きました。


あ、路面電車!
おいらの指が侵入してきました。
失礼!
さて、現場に行きますか。

新大阪駅



新大阪駅に到着。
南森町のビジネスホテルをでて、大阪駅まで散歩がてらに歩きます。
天候は曇り。
霧雨みたいなのが、たまに降る。


途中、国道1号線と国道2号線の境の道路標識に気づく。
( ̄0 ̄;


早めに着いたので、新幹線を早めようかと思いましたが、あまり変わらず。
変更せずに駅構内をウロチョロ。
人混みに疲れ、ホームで待機。
お昼は現地かなぁ。


昨夜は梅田辺りをウロウロしました。
いい匂いがして、あっちこっちに目移り。
晩御飯に串カツ食べて、飲んで、爆睡です。
(*≧∀≦*)

名古屋グランパスUー15vs清水エスパルスジュニアユース



JFAプレミアカップ2017の決勝が、大阪のJ-GREEN堺で行われました。
決勝のカードは、東海地域第2代表の名古屋グランパスUー15vs東海地域第1代表の清水エスパルスジュニアユースです。

予選で一度対戦している両チーム。
その時は、清水エスパルスジュニアユースが5-0で大勝しています。

名古屋グランパスUー15のFW石谷が注目選手。
左サイドからドリブルで切り崩し、チャンスを作ります。

清水エスパルスジュニアユースのFW小塩が注目選手。
清水エスパルスジュニアユースの得点を取る原動力となります。

試合は名古屋グランパスUー15がサイド攻撃で、切り崩してきます。
清水エスパルスジュニアユースも冷静に対処してカットしてきます。

清水エスパルスジュニアユースが優位になりかけた8分、左サイドからクロスが上がり、競り合いでこぼれたボールを花田が決め、先制点。

これで勢いがついた清水エスパルスジュニアユースは、中盤を支配します。

23分にも、左サイドから上がったクロスを東がゴールを決めて、追加点。

前半終了間際、名古屋グランパスUー15のコーナーキックから、一丸がヘディングで反撃の得点を奪い、折り返します。

後半に入ると、お互いシュートが打てない展開になります。

試合終了間際の58分、清水エスパルスジュニアユースが右サイドから徐々に中央にドリブルで突破。
田島がシュートを放ち、名古屋グランパスUー15のゴールを揺らしました。
1-3で清水エスパルスジュニアユースが勝利し、優勝カップを手にしました。