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堺東



車椅子バスケットの仕事のあと、東京駅から新幹線で新大阪経由で堺東まで移動。
どこも混んでました…。
混みすぎて駅弁は買えず…。
(T▽T)

またもや、コンビニ飯。
毎度お世話になっています。

23時にビジネスホテルに到着。
明日は7時集合なので、お休みなさい。
😵💤⤵

死のGW

車いすバスケ



内閣総理大臣杯争奪第45回日本車椅子バスケットボール選手権大会の準決勝の2試合が、東京体育館で行われました。

障害者の車椅子と違い、激しい当たりに耐えられる様な設計で、健常者とほぼ同じルールで行われます。

準決勝1試合目は、NO EXCUSEvsワールドBBCのカードです。
香西選手を中心とし、ディフェンスもオフェンスも切り替えの早いチームで、ワールドBBCを圧倒します。
ワールドBBCも武内選手が頑張りますが、うまく押さえ込まれ73-45でNO EXCUSEが勝利しました。

準決勝2試合目は、宮城MAXvs埼玉ライオンズのカードです。

宮城MAXはいきなり藤井郁美選手がスリーポイントを決め、主導権を掴みます。
藤本選手をポイントで使い、外から打ちます。
面白いように決まり、宮城MAXがリードします。
埼玉ライオンズの篠田選手が立て直し、徐々に流れを戻します。
大館選手と永田選手のシュートが決まり始め、差がなくなってきました。
選手層の厚い宮城MAXは、こまめに選手を入れ換え、再び流れを戻します。
結局64-50で宮城MAXが逃げ切り、明日の決勝に駒を進めました。

明日のカードの順位決定戦は、ワールドBBCvs埼玉ライオンズとなり、決勝はNO EXCUSEvs宮城MAXとなりました。

明日はどのような試合展開になるでしょうか?


FC町田ゼルビアvsロアッソ熊本




2017明治安田生命J.league Division2 第11節 FC町田ゼルビアvsロアッソ熊本の試合が、町田市立陸上競技場で行われました。

FC町田ゼルビアは、前節も負けてしまい2連敗中。
これをストップするべく、今節勝利を目指す。

ロアッソ熊本も、前節負けてしまいました。
こちらも連敗を阻止したい。

試合は、両チーム共にセカンドボールを取り合う展開になりました。
ボールをキープすると、サイドに大きく展開しゴールを狙います。

FC町田ゼルビアは、スタメンで出場の吉濱がボールに絡むことなく、うまく機能しない。
動きを押さえられているのか?
奮闘する中島や吉田、戸島がロアッソ熊本のゴールを目指します。

前半からロアッソ熊本のグスタボが積極的にボールを取りに行き、起点として攻撃を仕掛けます。
しかし、得点には至りません。

42分、FC町田ゼルビアの吉濱が右サイドを切り崩し大谷へ。
大谷は間髪入れずにクロスを上げると、戸島がヘディングでコースを変え、ポストに当たりゴールへ吸い込まれます。
FC町田ゼルビアの先制点。

前半を1-0で折り返します。

後半も戦術は変わらず、カウンター狙い。
62分、自陣からロアッソ熊本の黒木がディフェンスの裏にロングボールを入れる。
斎藤がこのディフェンスラインを抜け出して、キーパー高原と一対一。
キーパー高原に詰められる前に左足でシュート。
同点とします。

78分、左サイドのコーナーキックのチャンスのFC町田ゼルビア。
吉濱の蹴ったボールは、ゴール前でクリアされます。
右サイドに流れたこぼれ球を井上が、右足でアウトサイド気味にシュート。
深津がこのボールに反応するも届かず。
しかしアウトサイド気味に蹴った事で、左隅のゴールに吸い込まれました。
勝ち越し点となります。

試合は2-1でFC町田ゼルビアが勝利。
連敗をストップさせました。



さといも




近所の人から、掘り出したばかりのさといも頂きました。
ホクホクで美味しい。
ただ小さいので、あっという間になくなっちゃった!
食べ過ぎ?
( ̄0 ̄;)