NECレッドロケッツvs久光製薬スプリングス

2018-2019 V1リーグ女子 NECレッドロケッツvs久光製薬スプリングスの試合が、大田区総合体育館で行われました。

イースタン1位のNECレッドロケッツとウエスタン3位の久光製薬スプリングスの交流戦です。


第1セット、久光製薬スプリングスのアキンラデウォが今季初出場で、アタック、バックアタックブロックとフル回転。
連続得点でリードを奪うと、このセットを取ります。
第2セット、久光製薬スプリングスの井上がサービスで相手を崩し、6連続得点をあげてリードします。
NECレッドロケッツも山内、柳田のサーブから一時同点となりますが、久光製薬スプリングスの今村がサーブとアタックで突き放し、セットを連取します。
第3セット、久光製薬スプリングスの石井がアタックで得点を重ねます。
アキンラデウォも移動攻撃にバックアタックなど得点に絡み、リードを広げます。
NECレッドロケッツの古賀のアタックや、大野のブロックで食い下がりますが、久光製薬スプリングスがストレートで試合を決めます。
NECレッドロケッツvs東レアローズ


2018-2019 V1リーグ女子 NECレッドロケッツvs東レアローズの試合が、大田区総合体育館で行われました。
イースタン1位のNECレッドロケッツとウエスタン4位の東レアローズとの交流戦です。
NECレッドロケッツは、4勝1敗と開幕ダッシュに成功し、この試合にも勝利して勢いをつけたい。
東レアローズは、若い黒後が引っ張る存在になり、チームも若いため調子が安定しない。
勝利数を先行して、こちらもチームに勢いをつけたい。


第1セット、一進一退の攻防から東レアローズの黒後のサービスエース、クランのアタックでリードします。
終盤にNECレッドロケッツの廣瀬が当たり、逆転してこのセットを奪います。
第2セット、中盤に東レアローズの関のサーブから10連続で得点を重ね、このセットを取ります。
第3セット、NECレッドロケッツのリベロの岩崎や古賀のレシーブから攻撃に繋ぎ、東レアローズを突き放します。
再びNECレッドロケッツがこのセットを取り、リードします。
第4セット、東レアローズの小川、中田、黒後のアタックで突き放し、NECレッドロケッツを振り切ります。
第5セット、黒後のサービスエースで流れを作ると、クランのアタックで突き放しにかかります。
NECレッドロケッツも廣瀬のサービスエース、塚田のアタックで食い下がります。
最後は、東レアローズの黒後がアタックを決め、東レアローズの勝利をもぎ取りました。
NECレッドロケッツはサーブで崩されたようで、次節の課題となりました。
東レアローズは、集中力が保てて粘り強いバレーが出来たのが勝因でしょう。

明日も大田区総合体育館で、試合があります。
横浜ビー・コルセアーズvs琉球ゴールデンキングス


2018-2019B1リーグ 第11節 横浜ビー・コルセアーズvs琉球ゴールデンキングスの試合が横浜国際プールで行われました。
序盤は横浜ビー・コルセアーズのイベがシュートブロックで主導権を握りますが、琉球ゴールデンキングスのスコット、岸本が得点を重ね、すぐさま逆転します。
本日の琉球ゴールデンキングスは、外からの攻撃が冴え、3Pが決まります。
スコットの存在は大きく、攻撃をするには欠かせません。
高さもスピードもあり、頼りになります。
スコットを抑えようとするあまり、外が自由に動け、得点を重ねます。
特に並里がカットインや、3Pが入ります。
前半の終了間際に、自陣のコートから3Pのブザービーターを決めるなど活躍しました。
試合は、53-89で琉球ゴールデンキングスが勝利しました。

買ってみました

UNIQLOのウルトラライトタウンのハーフコートをオンラインショップで購入しました。
色はネイビー。
一見すると、黒に見えちゃいます。
ウルトラライトダウンは持っているのですが、仕事中に腰が冷えて更に上着を羽織ります。
そこで、ハーフコートみたいのがないかなと。
シームレスダウンコートでは、着膨れして仕事に支障がでます。
オンラインショップで購入出来ることを教えていただきました。
サイズはXLです。
小さいサイズ大きいサイズもあるそうで、サイズ表を見てから購入した方が良さそうです。
これにウルトラライトダウンのベストを着ると更に暖かいかも。
外へのお出掛けに良さそうですね。
値段は7990円。

ついでにウルトラライトダウンコートも購入してみました。
膝上くらいに丈がきて、フード付き。
お値段9990円。
色はグレーにしました。
色でハーフコートとコートの区別します。
あ、もちろん収納バックも付いています。
今年の冬は、これで凌げるかな?
(*´∀`)







