日本vsトンガ

パシフィックネーションズカップの日本vsトンガの試合が、花園ラグビー場で行われました。
先週の対フィジー戦で、勝利した日本代表。
トンガ相手にどのような試合をするのか、楽しみです。
試合が始まると、お互い様子を見ながらプレーをしています。
4分にトンガがチャンスを掴みます。
左サイドのモールから、右サイドのゴールラインに向かってキックをすると、そこに飛び込む選手が。
しかしボールが逃げる方向に転がり、トライとはなりません。
日本代表は、9分にマフィ、20分にヴァルサエリ愛、30分にラファエルがトライを決め、21-0とリードして折り返します。
後半に入ると、トンガがゴール前からのモールからトライを奪うも、松島、福岡のトライで、日本代表が41-7と快勝しました。

ラグビーを楽しんだ試合だったかもしれません。
キツい!

試合開始から押し込むFC町田ゼルビア。
しかし、34分に試合が動きます。
敵陣中央からのアビスパ福岡のフリーキック。
キッカー鈴木がクロスを入れると松田が反応し、頭で合わせて先制点。
51分、森本のパスを受けた松田が、ペナルティエリア右の深い位置からマイナスのクロスを入れると、中央で木戸がスライディングで合わせます。
キーパー福井が触れるも、ゴールに吸い込まれて、追加点を挙げます。
FC町田ゼルビアは攻めてはいるものの、隙を突かれ失点し、敗戦しました。
なんとか間に合い、何事もなく終了。
ゆっくりしようとした今日は、梅雨明けしたと思われると、30℃越えの横浜北部。
あっつくてゆっくり出来ません!
身体に悪い日が始まりました。
ショッピングセンターで涼みますか。















