マスク不足が深刻化していた4月はシャープがマスクを製造ネット販売して大人気になり、私も申し込んだが未だ当選のメールは届かず。その同じ時期にシャープ以外にも中国からマスクを輸入販売する異業種企業が目立った。

その中でスマホやパソコンの周辺機器を扱うトリニティが取引のある携帯電話を製造している会社がクリーンルームを活かしてマスクを製造しているということで、マスクを原価で販売していた。これも当時人気で抽選販売ということで私も申し込んだ。すっかり申し込んだことも忘れていた6月上旬に当選通知のメールが届いた。この頃は既にマスクもボチボチ品薄も解消していて辞退もできたが二箱購入することにした。



まだまだ東京では感染者が徐々に増えてきて油断できない。第二波の心配もありマスクはこれからの新生活様式の必需品。使い捨て不織布マスクはこれからいくつあってもいいので、ある程度のストックも必要。これからの夏場はpittaマスクと不織布マスクを併用して乗り切りたい。