世界遺産富岡製糸場見学は最後のエリアへ向かった。

向かった先は指導者として雇われたフランス人ポール・ブリュナが家族と暮らした住居。

建物は木骨煉瓦造で建てられて重要文化財に指定されている。

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またこの建物の向こう側には寄宿舎として使われた建物が見える。

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約2時間に及ぶ世界遺産富岡製糸場見学は

明治の近代化を促進させた製糸業を垣間見ることができた。

この世界遺産を後世に伝えていくことが大事と感じで製糸場をあとにした。

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