またまた「でらうち」さんへ。


先日、取り敢えず、カレーうどん系のメニューをすべていただいたので、

もう一回立ち戻ろうかと思ったが、色々とトッピングを楽しんでみることにしました。


ちくわ天カレーがあるので、そしたらあとは「ごぼう天」or「えび天」だろうということで、

今回は前者を。勿論、w/半熟煮玉子で。


やってきました。うちわの様な「ごぼう天」が器にささってます。

で、下部がちょっと折れかけていたので、あわてて一枚写してから、

少し御出汁に沈めました。


ごぼう天のアップです。大きさがわかるでしょうか?
Wine Meets ...?

まずは一口、御出汁を飲んで落ち着いてから、今回の主役であるごぼう天をいただきます。

サクッと揚がってます。

次に御出汁に浸っている部分をいただきます。やはりこの御出汁とあいますね。


ただあまりにもこのごぼう天が大きすぎて、結構食べるのに苦労しました。

今回ほど、紙エプロンの存在に感謝した時はなかったかもしれません。

とにかく、はねまくってしまいました。


半熟煮玉子はいつも通り、たまらないし、

御出汁も全て飲み干し、大変満足でした。


次回はえび天、或いは鶏の唐揚げもいいかもしれません。

またうかがいます。

世田谷線の上町駅近く「麺屋 ぬかじ」さんにうかがいました。初訪です。

まだ、1年も経っていないようですね。


外観もきれいですし、店内もまだ新しさが感じられます。

食券を購入します。

つけ麺が有名なようなので、初回ということもあり「味玉つけ麺」をオーダーしました。


魚介系+鶏出汁とのことです。


メニューです。
Wine Meets ...?

説明書きです。
Wine Meets ...?
秋刀魚の煮干なのですね。


薬味類です。
Wine Meets ...?

黒七味、七味とうがらし、そして「かつお粉」などがおいてあります。


チャーシューがグリルで焼かれているようです。楽しみです。

私だけだったので、それほど時間を要すことなく到着しました。


麺皿です。

撮り方が悪すぎですが、海苔、味玉、チャーシュー、ほうれん草、

そしてとても細長いメンマが上部にあります。
Wine Meets ...?

スープです。

刻み葱が浮かんでます。見た目は濃い感じです。
Wine Meets ...?
まずスープを一口。見た目ほど濃くはなく、そんなに塩気も強くないかもしれません。

ほんのり香る柚子の風味がいいですね。


さて、麺をいただきます。

つるっとノドごしもよく、麺も固すぎず、好み名感じです。

チャーシューは焼き目がつけられていて香ばしい風味が伝わります。


メンマははじめていただくタイプですが、柔らかいですね。


そして味玉、結構弾力があり、黄身はかなりトロトロです。

スープとともにいただくと、まろやかにしてくれて抜群です。

あっと言う間に食べきってしまいました。


スープ割りをお願いしました。
Wine Meets ...?

青葱とゴマ?を入れていただきます。

結構薄まってる感じもしますが、私にはこれくらいが丁度いいです。


次回は是非ラーメン、そしてワンタンをいただきたいですね。


お店の方も非常に丁寧で感じがよく、大変満足いたしました。

三宿の「新記」さんにうかがいました。


こちらの10年以上前から使わせていただいております。

結構夜遅い時間まで営業されているので、非常に使い勝手のよいお店です。

以前は恵比寿にもお店がありましたね。


初めてうかがった際は、「香港麺」や「つゆ無し」などが珍しく感じていた記憶があります。


今回は夕食でうかがいました。


メニューです。
Wine Meets ...?

まずは生ビールと定番の「腸詰め」を。
Wine Meets ...?

この腸詰めはビールに本当に合います。

辛ミソをちょっとつけて、敷かれているレタスを一緒に食べるのが好みです。


これは豚肉を黒酢炒め(メニュー名忘れました)
Wine Meets ...?

これはレギュラーメニューではないのでしょうか。はじめていただきます。

期待通りの味。それほど黒酢もきつくなく、結構量がありましたが、ぺろっと食べてしまいました。


さてここからは定番をいただきます。

黄金ニラともやしの炒めです。
Wine Meets ...?

シンプルな見た目ですが、塩加減もよくもやしの食感がいいですね。


焼き餃子です。大ぶりで一人前6個。
Wine Meets ...?
皮が本当にもちもちしています。


春巻きです。
Wine Meets ...?
オーソドックスな春巻きですが、皮のぱりぱり感がよく、具沢山です。


次に「えび入りワンタン麺」をいただきました。香港麺でお願いしました。(画像残すの忘れてました)

やはりこの香港麺の食感は癖になりますね。


ここまでいただいてもう少し、しかも何か御飯ものをいただきたいと思い、

小さいサイズの五目炒飯を注文しました。
Wine Meets ...?

やはりこういった味わいはほっとします。味付けが絶妙だと思います。


大変満足でした。またうかがいます。