本の内容から・・・
情景が目の前に
まるでOJTの面談で目の前に
部下が椅子に座っているようなリアルさ。
こんな本は読んだことがない
人に薦められて本を手に取って、ページをめくる。
そして、
職場の部屋で、部下との面談が始まる。
あなたは、部下の言葉を
一言ひとこと丁寧に聴いていく。
以前だと、「こいつ生意気だな」と感じたところも
「なるほど、本ではこのことを言っていたのか?」
と妙に納得する。
実際に使う
次の質問は、本に書いてあるこれを使ってみる。
「もし〇〇だったら」だ。
例えば、ひんぱんに始業時間に
遅刻してくる部下がいて、
その理由を屁理屈を並べたてて
正当化している。
そしてあなたは、少なからず
こいつ生意気な奴だとおもっていたとしたら・・・
何時も怒鳴っているところを、
次のフレーズに変えてみる。
「〇〇君、もし、時間通りに来たとしたら、
君自身はどう感じる?」
とか
「〇〇君、もし、時間通りに来たとしたら、
周りの人はどう思う?」
これには2つの効果がある。
1.もし、〇〇だったら」と未来形を使っているので
否定されにくい。
2.肯定文を使っているので、ポジティブな方向に心が
向いている。
使うポイント
そして、これを使うにはポイントがある。
それは、出版記念で…
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いただきます。

