ブルーノートのタニアマリア | 人間関係ファシリテーターの体験学習循環過程

人間関係ファシリテーターの体験学習循環過程

ファシリテーションとはグループから最大を引き出す技術ですが、人間関係ファシリテーションは様々なファシリテーションがあるなかでもその根幹をなすものです。 ここでは体験学習の循環過程をもとに話を進めていきます。

タニアマリアといえば夏、夏といえばタニアマリア! 


と言うくらいタニアマリアな夏でした。

ブルーノート東京は前のブルーノート。

席は当然最前列! 長時間見ていると

はっきり言って「お疲れ様、首がいたいよ~」の世界。 


当日、タニアは白いパンツで、

白いシューズ、上は黒ずくめ、

(こういう場合は黒ずくめとはいわないか?) といういでたちで

上下黒白、誰の目にもわかる、凄みのあるお姉さんでした。 


何故わかるの? それはタニアが入ってきた瞬間、

空気が変わったからでした。 


タニアマリア タニアお姉さまぁ~









音の方は、当然ノリがよく、

こちらもノリノリで楽しんでいたところ、「あっ」と言う間に時間はすぎてしまい、

「もう少し聞きたいな~」と思っていた矢先、


アンコールでタニアがこれまた「ノリノリノリ」で

2曲程、応えてくれました。 


そしていよいよお別れで、

皆に別れを告げ、メンバー一人一人がステージから降りて


「タニアもバックも最高!」と思っていたところ、

最前列の僕の頭をドラムスの人が

「ポン」と触れてできたのが 

とても印象深いですね。


タニアまた会おうぜ!


と言ってみたい~\(^_^)/