大事なお友達 | Just do it

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From Sydney Australia

昨日 ジムに行った時

 

親友ちゃんから 先日の 彼女の60歳のバースディパーティの写真

もらいました

(プロのカメラマンに撮っていただいた)

 

やっぱり プロは上手だよねぇ~~

 

全員 私が通う ジムのメンバー&インストラクター

 

会場は ホーンズビィの タイ料理レストランです

(パーティルーム 貸し切りで)

 

普通の料理代 プラス $100 で

貸し切りできるので 嬉しいよね

(自由にデコレーションでき 当日はウエイトレスさんも2人ついてくれました)

 

ジムのメンバー ベジタリアンが多いので

タイ料理が 意外にベジタリアンメニュー多くて 料理を決めやすく

 

ベジタリアン特設コーナーも 作ったんだけど

ノンベジタリアンにも そっちのコーナーの方が 人気でした

(パパイヤのサラダ 豆腐のグリーンカレー や 豆腐のパッドタイ 等々。。。美味しかった)

 

 

 

親友ちゃん と Kちゃん

ど~~してこんなに私の 仲良しかと言いますと

 

20年以上前

シドニーで一番最初に行われた レスミルズ

Body Combat No1 の時のクラスから

ず~~~~~っと いっしょにコンバットを続けてる 幻の仲間達なのです

(インストラクタ―の中でも こんなに長くやってる人は

まず 居ない)

 

最初 この コンバット1をやったインストラクター

今でもはっきり覚えてるんだけど

元オーストラリアのアーミーに所属してた Penny って女性で

普通の男性インストラクターより数倍の筋肉あり 強く逞しく

あまりの迫力に私 やられましたねあせる 心を奪われました

コンバットに。。。。。 (親友ちゃんと Kちゃんも 私と同じだったそう)

 

そして この間 ず~~~~~~~~~っと ずっと 休む事なく

私は 週2~3回(多い時は4回)地味に 彼女達とコンバットやってきた 

 

 

面白い事に この二人は この20年以上

犬猿の仲で 同じクラスでコンバットをやったのは 数回しかない

(二人とも 一番前の右側の場所に固執してるので 絶対に折り合わない)

 

実は 最初の10年くらいは 私もあまり

この二人とは 口利かなかったけどね

(あまりに気が強そうだったので)

 

段々 コンバットのクラスに彼女達が 来ないと

お互い 物足りなく感じるようになり

メールが届くようになり お茶するようになり 家族同様大事になり

今ではもう 休む時は あらかじめメールしとかないと

心配されて大変な事になりますあせる

 

 

だけども この二人 性格が似すぎてて 今でも時々 バチバチ やりあうので

 

間に挟まる私は 火花が降りかかり

火傷する前に 二人を 振り払いますがっ爆  笑

 

もう ここまで来たら 私も慣れたもんです 相手にしません

 

ほんと~~~~~~~はとっても繊細で 家族や友達 そして 動物を

信じられない位 大切にする 彼女達

 

オーストラリアに来て 良かったなと

彼女達と居ると そう思える今日この頃ラブラブ