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恵比寿 N・Park



15年通っているバー、ヘルムズデールの前店長の北野くん(写真)が晴れて独立してオープンしたバー。

カフェっぽい開放的な雰囲気と、鶏づくしの料理が魅力。

なう。



恵比寿ガーデンプレイスの近く、アメリカ橋を渡ってすぐ右、線路沿いに恵比寿駅方向に進んで二番目の角を左。

再び恵比寿 BAR松田



最近のお気に入りバー。

いろんなワインとモルトが飲めるのです。

北京・三里屯 Let's Seafood

さて、天安門から地下鉄に乗って移動。
北京オリンピックのときに急激に整備されたらしく、キレイ。

ただ、空港と同じような荷物チェックがあるのにはちょっと驚き。

切符もSuicaみたいなICカードで、
何度も入金して使えるタイプと、1回きりのものがある。

出口では何度も使うタイプはタッチで、
1回きりの切符タイプは、改札機に吸い込まれる。
たぶん回収して何度も使っているんだろう。

room 335-北京

英語が通じないのはイヤだ、中国の中国料理はちょっと苦手、
という人のためにあるような、
六本木ヒルズのような街、三里屯(サンリートン)に行く。

アップルストアはここでも大人気。

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この一角にある、シーフードレストラン、その名も「Let's Seafood」へ。

ワインはオーストラリアのリースリング。

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ムール貝。(かなり大量w)

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串刺しのシーフード。

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味といい、サービスといい、ほぼ東京にいるのと同じ感覚。
オーナーらしきDerekさんは、キアヌ・リーヴスと児玉清を足して2で割ったようなイケメン。

店は欧米人と富裕層の中国人で賑わっていた。

北京・王府井 東来順(羊肉のしゃぶしゃぶ)

こちら北京は実際にネット規制があって、Twitter、Facebookにはアクセスできない。
アメブロは、個人のプロフィールは見ることはできても、ブログ部分を見ることはできない。
でも、記事を書くページは正常に機能してるので、書いてます。
自分の記事も確認できないので、書きっぱなし(笑)
帰国してヘンだったら直しますね。

さて、北京の中心街のひとつ、王府井(ワンフーチン)には、
串焼きを買って食べながら歩く飲食街がある。
ただ、蠍が串刺しになってたり、中国ならではの驚きの食材がいっぱいで
ちょっとチャレンジングな場所だった。

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…この通りは見るだけにして、伝統的な羊肉のしゃぶしゃぶ店でランチ。

中国語ができないのに、ここで注文するのは、これもなかなかチャレンジングだった。
このしゃぶしゃぶ鍋、ガスの管も電気のコードもなく、何で加熱しているのか
不思議だったのと、中央の空洞部分がやたらでかい。

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そして、食後のお散歩で、あの天安門へ。

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でかい。

北京で北京ダック

初の北京の夜は、中心街の王府井(ワンフーチン)で。



全聚徳という老舗。



フカヒレのスープ。



本命、北京ダック。



日本で食べるのより、量がめちゃくちゃ多い。



帰りにスーパーに寄ると、
日本製の食品もがんばってるね。



ファッション誌。



中国に来てるのに、最後はワイン(笑)



ただいまホテルでアフター飲み中。