北京・三里屯 Let's Seafood
さて、天安門から地下鉄に乗って移動。
北京オリンピックのときに急激に整備されたらしく、キレイ。
ただ、空港と同じような荷物チェックがあるのにはちょっと驚き。
切符もSuicaみたいなICカードで、
何度も入金して使えるタイプと、1回きりのものがある。
出口では何度も使うタイプはタッチで、
1回きりの切符タイプは、改札機に吸い込まれる。
たぶん回収して何度も使っているんだろう。

英語が通じないのはイヤだ、中国の中国料理はちょっと苦手、
という人のためにあるような、
六本木ヒルズのような街、三里屯(サンリートン)に行く。
アップルストアはここでも大人気。

この一角にある、シーフードレストラン、その名も「Let's Seafood」へ。
ワインはオーストラリアのリースリング。

ムール貝。(かなり大量w)

串刺しのシーフード。

味といい、サービスといい、ほぼ東京にいるのと同じ感覚。
オーナーらしきDerekさんは、キアヌ・リーヴスと児玉清を足して2で割ったようなイケメン。
店は欧米人と富裕層の中国人で賑わっていた。
北京オリンピックのときに急激に整備されたらしく、キレイ。
ただ、空港と同じような荷物チェックがあるのにはちょっと驚き。
切符もSuicaみたいなICカードで、
何度も入金して使えるタイプと、1回きりのものがある。
出口では何度も使うタイプはタッチで、
1回きりの切符タイプは、改札機に吸い込まれる。
たぶん回収して何度も使っているんだろう。

英語が通じないのはイヤだ、中国の中国料理はちょっと苦手、
という人のためにあるような、
六本木ヒルズのような街、三里屯(サンリートン)に行く。
アップルストアはここでも大人気。

この一角にある、シーフードレストラン、その名も「Let's Seafood」へ。
ワインはオーストラリアのリースリング。

ムール貝。(かなり大量w)

串刺しのシーフード。

味といい、サービスといい、ほぼ東京にいるのと同じ感覚。
オーナーらしきDerekさんは、キアヌ・リーヴスと児玉清を足して2で割ったようなイケメン。
店は欧米人と富裕層の中国人で賑わっていた。
北京・王府井 東来順(羊肉のしゃぶしゃぶ)
こちら北京は実際にネット規制があって、Twitter、Facebookにはアクセスできない。
アメブロは、個人のプロフィールは見ることはできても、ブログ部分を見ることはできない。
でも、記事を書くページは正常に機能してるので、書いてます。
自分の記事も確認できないので、書きっぱなし(笑)
帰国してヘンだったら直しますね。
さて、北京の中心街のひとつ、王府井(ワンフーチン)には、
串焼きを買って食べながら歩く飲食街がある。
ただ、蠍が串刺しになってたり、中国ならではの驚きの食材がいっぱいで
ちょっとチャレンジングな場所だった。

…この通りは見るだけにして、伝統的な羊肉のしゃぶしゃぶ店でランチ。
中国語ができないのに、ここで注文するのは、これもなかなかチャレンジングだった。
このしゃぶしゃぶ鍋、ガスの管も電気のコードもなく、何で加熱しているのか
不思議だったのと、中央の空洞部分がやたらでかい。

そして、食後のお散歩で、あの天安門へ。

でかい。
アメブロは、個人のプロフィールは見ることはできても、ブログ部分を見ることはできない。
でも、記事を書くページは正常に機能してるので、書いてます。
自分の記事も確認できないので、書きっぱなし(笑)
帰国してヘンだったら直しますね。
さて、北京の中心街のひとつ、王府井(ワンフーチン)には、
串焼きを買って食べながら歩く飲食街がある。
ただ、蠍が串刺しになってたり、中国ならではの驚きの食材がいっぱいで
ちょっとチャレンジングな場所だった。

…この通りは見るだけにして、伝統的な羊肉のしゃぶしゃぶ店でランチ。
中国語ができないのに、ここで注文するのは、これもなかなかチャレンジングだった。
このしゃぶしゃぶ鍋、ガスの管も電気のコードもなく、何で加熱しているのか
不思議だったのと、中央の空洞部分がやたらでかい。

そして、食後のお散歩で、あの天安門へ。

でかい。









