実はインド式ということ | コリー・ファルコン・スコットのブログ

さてさて…語源のお話も実はシリーズ化していたのか?…今回はヒンズー・スクワットだ…

 

トレーニングのスクワットがヒンズー教となんか関係あるのか?…元々ヒンズー教の修行でなされていたものなのか?…

 

ヒンズー・スクワットのポーズ、木と草

己と向き合いながらスクワットだ…

 

という感じもしないでもないですが…

 

実のところはインド式スクワットということっす…このことは風の噂で聞いてたけど…

 

やり方の違いはどうなんだ?…となったから検索したよ…ヒンズー・スクワットはカカトを浮かして反動をつけてやるスクワットなんだそうですよ…

 

トレーニングをする男性、ヒンズー・スクワット

筋肉の妖精を目指せ…

 

 

ただ、ヒンズー・スクワットは…

 

ヒンズー教の寺院ではハヌマーン神(ヒンズー教で怪力を司る神)に奉納する行事として行われるクシュティー(伝統的格闘技、インド相撲とも云われる)のトレーニングの一つだったそうだから…

 

全くヒンズー教と関係ないってことはないかも…

 

インドといえば…ジャイアント馬場やアントニオ猪木らと死闘を繰り広げたタイガー・ジェット・シン…

 

これは1990年だから後年と云えば後年だ…

 

実はカナダ国籍で…北米では正統派で、ヒールを演じていたのは日本だけだったそうっす…

 

プロレスラーであるとともに実業家・慈善活動家で…カナダのインド人社会では最も有名な人物だとか…

 

東日本大震災の時の時の支援で…日本政府から旭日双光章が送られています…

 

フィギュア複数、プロレスラー、タイガー・ジェット・シン

タイガー・ジェット・シンのフィギアはあるのか?…

 

 

 

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