理想の味。 | 孤高の珈琲人

孤高の珈琲人

京都市で自家焙煎「珈琲だけの店」windy(ウインディー)を1972年から営業しています。

よくお客さんに聞かれます。

そうですね例えば最高級のチョコレートをお湯に溶かした様なと言えば良いかもしれません。

勿論珈琲ですからやはり、まったり感、香り、コク、甘味、があり、酸味(フルーティー)はほんの少し感じる程度と一番は味のバランスですね。

それとのんだ後の舌ばなれです、香りだけが残るそう言う珈琲を常に目指しております。