台湾華語と台湾語、 ときどき台湾ひとり旅

台湾華語と台湾語、 ときどき台湾ひとり旅

台湾華語は研究中(専門)、台湾語は独学中、台湾へはいつも一人旅!の、たまりが、台湾華語と台湾語、台湾旅行と台湾映画と台湾ドラマ、台湾文学について語り尽くします。詳しい自己紹介はテーマ「ごあいさつ」の中に。台湾語と台湾華語の違いについての説明もあります。

怖そう


でも面白そう


俳優陣が豪華すぎる


Netflixで配信予定の台湾映画『沉默的審判(沈黙の裁判)』(Confessions)。紹介記事によると、「2004年の台北で起きた爆発誘拐事件をきっかけに、3つの家族の20年にわたる因縁と愛憎が描かれる。過去の事件が現代へと繋がり、登場人物たちが過酷な運命の「審判」に直面する重厚なサスペンス」なのだそう。




フォーカス台湾の記事はこちら⬇️ ロケ地等についての記載もあるので是非読んでください。ネタバレは無し。




監督は『周処除三害(我、邪で邪を制す)』の黄精甫監督。台湾で全く期待せずに見てめっちゃ面白かった『周処除三害』。私が「無理」な怖さ、グロさではないと思う(希望的予想)。期待できそう!


何より監督陣の豪華さがすごいですよ、奥さん!周処除三害』チームの阮經天(イーサン・ルアン)、王淨(ワン・ジン)、陳以文袁富華にプラス、賈静雯、張孝全、宋芸樺、薛仕凌、謝欣穎(ニッキー・シエ)ですと!すごすぎる。台湾版だけど、公式の予告動画はこちら⬇️みんな、出てきます。




わたくし、張孝全の映画、さりげなくほぼコンプしているのですが、阮經天に関しても同じような現象が。アイドルドラマ出身ながら、本当にいい役者さんになりましたよねー(アイドルドラマ時代の彼もいいけどね♡)。


阮經天(イーサン・ルアン)の演技力に関しては監督のお墨付き。⬇️は最新作の映画に関しての記事ですが、こちらもめちゃめちゃ楽しみ。





あと、もう一つ配信予定なのがこちら⬇️詳しいことはまた改めます。