台湾華語と台湾語、 ときどき台湾ひとり旅

台湾華語と台湾語、 ときどき台湾ひとり旅

台湾華語は研究中(専門)、台湾語は独学中、台湾へはいつも一人旅!の、たまりが、台湾華語と台湾語、台湾旅行と台湾映画と台湾ドラマ、台湾文学について語り尽くします。詳しい自己紹介はテーマ「ごあいさつ」の中に。台湾語と台湾華語の違いについての説明もあります。

それはもちろん私ですw。いや、決してマウント取るつもりは全くなく、ただ台湾への愛を伝えたくて熱く語っただけなんですけどね。


台湾朋友たちも「いいなあ、羨ましいなあ」と言ってくれて調子に乗りました。綠島も澎湖も嘉義も阿里山も太魯閣も花蓮も台東も鹿港も宜蘭も菁桐も八斗子も、どこもそこも行ったよ!と次々自慢していましたが、


だんだん申し訳なくなってきた!この前も書いたけど、日本に住んでる台湾の友人達は若い時に日本にきたから、台湾では島内をそんなあちこち旅行する時間もお金もモチベーションもなかったわけです。大人になって、年取って、台湾の色んな所、もっと行っておけばよかったと後悔している友人に何という仕打ち。反省しました。


皆さんが異口同音行きたいと言われるのは、何と言っても緑島。かつて監獄島として恐れられた美しい島、歴史を辿る意味でも見てみたいとおっしゃいます。




日本に30年以上住んでる台湾朋友の一人は、日本のツアーで台湾の観光地を周ろうとしています。パンフレットも見せてくれ、どれがいいかなあ、と相談されました。台湾で行きたい所行って楽しんでくれたら嬉しいなあ。