クンルンネイゴン45日目の感想は…

 

そこに体はない感覚

周囲と、それを宇宙と言っていいのなら

宇宙と一体化?

 

宇宙の一部?

 

宇宙の末端の小さな一部分であって同化している?

 

幸せで永遠にその感覚に浸っていたい感覚に満たされる

 

宇宙という優しい瞳に見つめられ
包まれている感覚
 
「お前がそこにいるのは知ってるよ
 やっとお前は私たち(という個?)に
 気づいてくれたんだね」
 
そう言っているような感覚。
 
ずっと見守ってくれながら
その人待っていたような想いを感じ取り
嬉しくて、ありがたくて、感謝しかなく
涙が滲み、あふれ出てきました。
 
ありがとう。
感謝とそれらを受け取ることを
やっと自分に許可が出せた感覚。
 
受け取ってもいいんだね、私。
 
私は今幸せです。
こうしていられて、
すごく、幸せです。
 
 
そこには祈りも何もいらなくて、
 
ただ、そこにあればいい。
そのままでいれば
それだけで幸せ。
 
宇宙の愛を受け止めていいと
自分に許可するだけでいいんだという
絶対的な感覚を感じた今日でした。
 

クンルンネイゴン43日目の感想は、

嫌気とか飽いてきた感情が吹っ切れた感じでしょうか。

 

まず、相変わらず感じてはいる浮遊感。

 

それを、どうでもいいこととして行に取り組みました。

 

膝をかばうために椅子に座ってやっている五行。

最初から最後まで浮遊感を得られたままでいけるとか?

どうでもいいことに意識が向いていたなと

改めて気づいたから

 

それを捨てることを心がけました。

 

ポイント、ポイントを大切に

丁寧に、五行の各ポーズの本質に

神経を傾けて行うことに集中しました。

 

本行のときは、少し経過したところで

閉じた瞼の裏に、早くもいろいろ渦が見えてきて、

それが単なる光の加減などの渦ではないと

 

今日はしっかり認識できました。

 

 

まー、思い込みかもしれませんが、

自分がいいのなら、すべて良し!です!!

 

自分が宇宙の一端で宇宙の一部だと

感じられた今日の行。

 

以前、少し、短時間感じたそこから感じられる

幸せな感覚を、本行中、ずっと感じてました。

 

そこにあるのは、自分が宇宙の一部であることへの感謝

 

宇宙はいつも手を差し伸べ?守ってくれていた?

ことを認めるだけで良かったんだという感覚。

 

私が今ここでこうしていられることへの

産みの両親、育ての両親、祖父母、今の家族

家系に連なるご先祖様。

 

全てのおかげなんだとすごく幸せと

感謝の気持ちでいっぱいの感覚になり、

涙がにじみ、止まりませんでした。

 

ま、そう大泣きというわけでもありませんけど。

 

こうして今書いていても涙がにじんできます。

 

今まで、宇宙の愛(そう称していいかな?)を

受け取る許可を、全く出していなかった自分に気づいた感じです。

 

もういいんだよね、自分に許しても。

自分が今のままで心から幸せだと感じること、

その幸せを得る許可を出しても

 

いいんだよね・・・・・・

 

そんなことを感じた今日の行でした。

 

やっぱり続けることにして良かったです。

 

感謝!!

ありがとう!!

 

 

 

 

クンルンネイゴン42日目の感想

 

まー、昨日も書いたように

カラダと心、そして魂?からの

欲求があるので中止はしないんですが、

 

でも、だんだんこうして日記に

書く内容がなくなってきてます。

 

毎日書いてきてますけど、

これからは数日間が空くかも?

 

どっちにしろ私自身の記録なので

書いても書かなくても、支障はないでしょうから

 

まー、よしとしましょう。

 

カウントだけはしていこうと思います。

(^^)

 

とか言いつつ毎日書いたりして?(笑)

 

気楽にいきます♪

 

クンルンネイゴン41日目の感想。

そうですね

飽いてきたとか思いながらも続けてますね。

 

 

ここまで続けると、

やらないと落ち着かないんですよね。

 

良く習慣化するには

21日間続行とか言いますけど、

実は私の場合、21日間ではダメなんです。

 

21日達成したー!

やったーー!

 

以上終了~~!!

 

な気分になるんです。

 

クンルンは浮遊感が気持ちが良くて

21日すぎても続いたといいましょうか、

 

21日にゴールを定めなかったんですよね。

 

今、ふと気づいたんですが、

「習慣化するために21日間続けよう」

と思うから、21日がゴールになってしまい

達成感とともに、はい、ミッション完了♪

な気持ちになって終了してしまうんです。.

 

あくまで私の場合ですけど(笑)

 

クンルンはきっとそのとき用事などで

行の時間を短縮するかもしれないけど

きっと続けていくと思います。

 

もう体が要求してますね?

 

いえいえ、その要求は

心?魂なのかも?

 

クンルンネイゴン40日目の感想。

 

そうですね、特に変化が無いので

新鮮味が無くなってきて、

やるのがちょっと面倒だなと

感じるようになってきてますね。

 

一人瞑想タイムは必要な時間だとは思いますが、

この間に何ができるんだろう?

と、思うとあれ?な感じ。

 

でも、きっとやらなくなっても

特に何かするわけでもなく

ぼ~~っとしていると思うので、

やっぱり続けた方が良い気がしてますが、

 

ダイエットの倦怠期(とは言わないと思いますが)

という言葉がぴったりのような気がしてます。

 

 

目新しい事象がないので、

クンルンの倦怠期。

 

え?もう?とか自分でも思います。

 

まだまだ始めたばかりなのは分かってますが、

目新しいことがないと、何のためにやってるの?

という声がわきあがってきてしまうんですよね。

 

そんなとき、

何のためにクンルンを習おうと思った?

なぜクンルンの行をやろうと思ったの?

 

と、自分に問いただすといいとも思いますが、

それ以上に、続けていても何もないんじゃない?

という気持ちの方が強くなってきてるっぽくてマズイです。

 

フェードアウトの予防に、この日記も付け始めたんですが、

さてさて、どうなるんでしょうか?