クンルンネイゴン45日目の感想は…

 

そこに体はない感覚

周囲と、それを宇宙と言っていいのなら

宇宙と一体化?

 

宇宙の一部?

 

宇宙の末端の小さな一部分であって同化している?

 

幸せで永遠にその感覚に浸っていたい感覚に満たされる

 

宇宙という優しい瞳に見つめられ
包まれている感覚
 
「お前がそこにいるのは知ってるよ
 やっとお前は私たち(という個?)に
 気づいてくれたんだね」
 
そう言っているような感覚。
 
ずっと見守ってくれながら
その人待っていたような想いを感じ取り
嬉しくて、ありがたくて、感謝しかなく
涙が滲み、あふれ出てきました。
 
ありがとう。
感謝とそれらを受け取ることを
やっと自分に許可が出せた感覚。
 
受け取ってもいいんだね、私。
 
私は今幸せです。
こうしていられて、
すごく、幸せです。
 
 
そこには祈りも何もいらなくて、
 
ただ、そこにあればいい。
そのままでいれば
それだけで幸せ。
 
宇宙の愛を受け止めていいと
自分に許可するだけでいいんだという
絶対的な感覚を感じた今日でした。