風は風 雲は雲 2 -4ページ目

日本語できるかな。できません。

僕が昔やっていたこのサイトの前身「風は風 雲は雲」が
更新を停止して数年経っているわけですが、
更新停止期間中に仕入れたネタが大量にあるのでぼちぼち出していきます。


今回はこれ。

まずは次の画像をみてください。





風は風 雲は雲 2-20090412-1



つっこみ所しかありませんが、

そもそもこいつが何なのか
は置いといて、



左上の「7」と書かれた数字の下、

「変化が多い」や、

さらにその下の

「奇異に変化する」

など、見逃せないところは枚挙に暇がありません。



しかし特筆すべきは、やはり






風は風 雲は雲 2-20090412-2



変化するマシン人
格門ガソ・ザソダム




声に出してみましょう。



ガソ・ザソダム


ガソ・ザソダム





日本人には絶対に生み出せない言葉ですね。ガソ・ザソダムって。

セクシー。それは、

セクシー。


それは、官能的で、妖艶で、時として美しささえ感じる言葉。



おそらく、セクシーの

「セク」からくる連想性と「シー」の吐息のような音が、

セクシーをセクシーたらしめているのではないかと思うわけで。





そんなセクシー業界に、一石を投じる商品が現れました。




風は風 雲は雲 2-20090410-1



セクシーチャーハン。


セクシーなチャーハン。


・・・セクシーなチャーハン?





チャーハンがどうやったらセクシーになるのか

まったく意味が分からなかったので、

とりあえず注文してみました。





風は風 雲は雲 2-20090410-2






風は風 雲は雲 2-20090410-3




これはセクシーではなく、卑猥だと思います。





気になる方は、六本木の某24時間営業居酒屋へ!

ちなみに我々が行ったとき(数年前ですが)は、

なぜか背中がカラフルな職業の方がたくさんいたよ☆



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いずれ「峠を攻めるタクシー」が見られるかもしれない。

タクシーの運転手さんって、いろいろいますよね。


おしゃべりな人。無口な人。

物腰が丁寧な人。礼儀がなってない人。


だけど何となく共通しているのが、

運転が荒い人が多いということ。

ガッツンガッツンブレーキふんだり、

交差点で無駄にGかける運転してくる人いますよね。




なぜか。



その理由が、驚きの事実とともに発覚しました。



この前見つけた、タクシー乗務員の募集告知ですが、




風は風 雲は雲 2



ドライバーズスピリッツ>>>運転技術







ぜひサーキットでお願いします。



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