Win98でiPod shuffleを認識させる
iPod shuffleは通常Win98で認識しませんでした
中身はメモリーステックとあまり変わらない気がするのですがね^^;
まず認識させるにはドライバーが必要です
私には解析するスキルがないので
iPod & PSP driver for Windows98
を使うか
イーフロンティア XPlay2.1
付属のドライバを使うしか手は無いようです
私はXPlay付属のドライバを使い
ドライブ認識しました
当然でしょうがフォーマットもできます^^;
接続はUSB2.0です
IBM NetVistaA40にはUSB2.0が無いので
USB2 PCIスロットを増設しましたが^^;
中身はメモリーステックとあまり変わらない気がするのですがね^^;
まず認識させるにはドライバーが必要です
私には解析するスキルがないので
iPod & PSP driver for Windows98
を使うか
イーフロンティア XPlay2.1
- イーフロンティア
- XPlay 2.1 日本語版 iPod売場展開用スリムパッケージ
付属のドライバを使うしか手は無いようです
私はXPlay付属のドライバを使い
ドライブ認識しました
当然でしょうがフォーマットもできます^^;
接続はUSB2.0です
IBM NetVistaA40にはUSB2.0が無いので
USB2 PCIスロットを増設しましたが^^;
iPod shuffleを購入^^;
実際にiPodを導入できるか検証のため
iPod shuffleを購入してみました
検証用に用意したPCは今回は
IBM A40(6842-5)
iPod shuffleを購入してみました
検証用に用意したPCは今回は
IBM A40(6842-5)
- アップルコンピュータ
- Apple iPod shuffle 512MB M9724J/A
98seでiPodはつかえるか!
「iPod」を使うには「OSX」搭載のMACか
Xp or 2000搭載のPCでないと
通常はつかえません
一番の原因は「iTunes」が対応していないからです (TT
しかし記下のソフトを使用すると
Win98で「iPod」をつかうことができそうです
◎ イーフロンティア XPlay 2.1 (Win98seではIEEE1394のみ動作?)
iPodが出荷時にMACフォーマットなので
初期化出来ない場合は「IEEE1394」接続で
外付けディスクとして使用することになります^^;
◎ l氏のつぼ
I氏のつぼサポートページ
iPodの接続にはUSB2.0かIEEE1394が好ましいです^^;
Xp or 2000搭載のPCでないと
通常はつかえません
一番の原因は「iTunes」が対応していないからです (TT
しかし記下のソフトを使用すると
Win98で「iPod」をつかうことができそうです
◎ イーフロンティア XPlay 2.1 (Win98seではIEEE1394のみ動作?)
- イーフロンティア
- XPlay 2.1 日本語版
iPodが出荷時にMACフォーマットなので
初期化出来ない場合は「IEEE1394」接続で
外付けディスクとして使用することになります^^;
◎ l氏のつぼ
I氏のつぼサポートページ
iPodの接続にはUSB2.0かIEEE1394が好ましいです^^;
- アイ・オー・データ
- I-O DATA USB2-PCIL4
USBデバイスを接続した状態でACPI S4モード(サスペンド)にするとハングアップする
原因
サスペンド(ACPI S4モード)に移行時UBSホストコントローラが削除され
OSがUSBデバイスにたいして要求をキャンセル出来なくなるため
対策
サスペンドする前にUSBデバイスを無効にするか物理的に
切り離すしか手段がないようです^^;
サスペンド(ACPI S4モード)に移行時UBSホストコントローラが削除され
OSがUSBデバイスにたいして要求をキャンセル出来なくなるため
対策
サスペンドする前にUSBデバイスを無効にするか物理的に
切り離すしか手段がないようです^^;
レジストリでの自動実行キー
◎新規ユーザーのログイン時に自動実行させる
1~4
◎セーブモードで自動実行
3~4 値名の先頭にアスタリスクを付ける
◎起動処理時に自動実行またはログイン時に自動実行
5~6
◎セットアップ初回起動時または「プログラムの追加と削除」使用後に自動実行
7
1.HKEY_LOCAL_MACHINE\Software\Microsoft\Windows\CurrentVersion\Run
2.HKEY_CURRENT_USER\Software\Microsoft\Windows\CurrentVersion\Run
3.HKEY_LOCAL_MACHINE\Software\Microsoft\Windows\CurrentVersion\RunOnce
4.HKEY_CURRENT_USER\Software\Microsoft\Windows\CurrentVersion\RunOnce
5.HKEY_LOCAL_MACHINE\Software\Microsoft\Windows\CorrentVersion\RunServices
6.HKEY_LOCAL_MACHINE\Software\Microsoft\Windows\CorrentVersion\RunServicesOnce
7.HKEY_LOCAL_MACHINE\Software\Microsoft\Windows\CorrentVersion\RunOnce\Setup
1~4
◎セーブモードで自動実行
3~4 値名の先頭にアスタリスクを付ける
◎起動処理時に自動実行またはログイン時に自動実行
5~6
◎セットアップ初回起動時または「プログラムの追加と削除」使用後に自動実行
7
1.HKEY_LOCAL_MACHINE\Software\Microsoft\Windows\CurrentVersion\Run
2.HKEY_CURRENT_USER\Software\Microsoft\Windows\CurrentVersion\Run
3.HKEY_LOCAL_MACHINE\Software\Microsoft\Windows\CurrentVersion\RunOnce
4.HKEY_CURRENT_USER\Software\Microsoft\Windows\CurrentVersion\RunOnce
5.HKEY_LOCAL_MACHINE\Software\Microsoft\Windows\CorrentVersion\RunServices
6.HKEY_LOCAL_MACHINE\Software\Microsoft\Windows\CorrentVersion\RunServicesOnce
7.HKEY_LOCAL_MACHINE\Software\Microsoft\Windows\CorrentVersion\RunOnce\Setup
スワップさせないで極力ONメモリーで動かす
設定方法
system.ini内 [386Enh]セクションにConservativeSwapfileUsageを追加記載
----------------------------------------------------------------------
[386Enh]
ebios=*ebios
woadbcsfont=app932.fon
device=vmouse,msmouse.vxd
device=*dynapage
device=*vcd
device=*vpd
device=*int13
woafont=dosapp.fon
device=*enable
display=*vdd,*vflatd
MinTimeslice=3
ConservativeSwapfileUsage=1
-----------------------------------------------------------------------
注 128MB以下の搭載PCでは逆効果
system.ini内 [386Enh]セクションにConservativeSwapfileUsageを追加記載
----------------------------------------------------------------------
[386Enh]
ebios=*ebios
woadbcsfont=app932.fon
device=vmouse,msmouse.vxd
device=*dynapage
device=*vcd
device=*vpd
device=*int13
woafont=dosapp.fon
device=*enable
display=*vdd,*vflatd
MinTimeslice=3
ConservativeSwapfileUsage=1
-----------------------------------------------------------------------
注 128MB以下の搭載PCでは逆効果
NDIS補足 NDISで発生する現象
現在NDISが引き起こす現象は以下の現象が確認されてます
◎2.2GHzを超えるCPU搭載機では起動時にWindows保護エラー
◎起動時またはシャットダウン時にコンピュータがハングする
◎ネットワークのスループットおよびパフォーマンスが低下していく
またはハング、ネットワーク要求に対して応答しなくなる
◎IBMパーソナルコミュニケーションズ4.3CSD2を導入すると
起動時にハングまたは通信エラー(PCSCC014)
対策方法
Q243199パッケージを適応するかパッケージ内のNdis.vxdを
Systemフォルダ内にコピーする
Q243199パッケージ
◎2.2GHzを超えるCPU搭載機では起動時にWindows保護エラー
◎起動時またはシャットダウン時にコンピュータがハングする
◎ネットワークのスループットおよびパフォーマンスが低下していく
またはハング、ネットワーク要求に対して応答しなくなる
◎IBMパーソナルコミュニケーションズ4.3CSD2を導入すると
起動時にハングまたは通信エラー(PCSCC014)
対策方法
Q243199パッケージを適応するかパッケージ内のNdis.vxdを
Systemフォルダ内にコピーする
Q243199パッケージ
2.1GHzを越える高速なCPUではNDISでWindows保護エラー
私は2.1GHz以下のシステムで使用していたので知りませんでしたが
2.2GHz以上のCPU搭載機にWindows9Xをインストールした場合は
起動時にNDISを初期化中:Windows保護エラーと出るそうです。
この問題はNdis.vxdをバージョン4.10.2000に更新することで
解消するようなことがMSのサイトで紹介されてますが
詳細は不明です^^;
2.1GHz以下で使用したほうが無難なのでしょうね
ほかにメモリー上限も有るようです^^;
日付 時間 バージョン サイズ ファイル名
-------------------------------------------------------------------------------------
28-Nov-2001 11:05 4.10.0.2000 157,909 Ndis.vxd
2.2GHz以上のCPU搭載機にWindows9Xをインストールした場合は
起動時にNDISを初期化中:Windows保護エラーと出るそうです。
この問題はNdis.vxdをバージョン4.10.2000に更新することで
解消するようなことがMSのサイトで紹介されてますが
詳細は不明です^^;
2.1GHz以下で使用したほうが無難なのでしょうね
ほかにメモリー上限も有るようです^^;
日付 時間 バージョン サイズ ファイル名
-------------------------------------------------------------------------------------
28-Nov-2001 11:05 4.10.0.2000 157,909 Ndis.vxd



