こんにちは。ひろです。



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連日のイスラエル軍によるガザ市街への空爆、地上作戦、パレスチナ側の死者は1000人以上となった。



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死者の3分の1が子供。むごい話だ。


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どうして同じ人間同士が殺し合わなければいけないのか・・。


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イスラム原理主義組織ハマスのロケット弾の射程距離がイスラエル側に伸びた脅威が発端らしいが、暴力では何も解決しないはずだ。


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家族、恋人、友人を無差別に殺された人間達の怨恨はさらなる暴力の悲劇を生み、終わらない暴力の連鎖となり、罪のない市民、女性、子どもが犠牲になる。


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ニュースを見ながら生まれた環境の運、不運を感じた。

こんにちは、ひろです。


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内定取り消し、リストラ、上場企業の相次ぐ倒産、日本は明らかに「売り」の状態に入っているような気がする。


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であれば、なにも日本にずっと固執する必要もないのでは!?と思ったりもした。


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例えば、今、自分が所属している共同体なんかをあっさり捨てて、日本を離れて、外側から客観的に日本を眺めてみたりする。


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すると、「生きる」ということについて自由な発想が生まれる可能性がある。


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英語を学び、海外に移住。 楽しい夢だ。


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※この混乱で見方を変えれば、企業は優秀な人材を集められるかも知れない。

タバコの増税が議論されていて実現すれば1本3円の増税。


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愛煙家にとっては厳しい状況だ。みなさんタバコの正体って知ってますか?


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タバコ(たばこ)はナス科 の一年草の亜熱帯性植物。葉の成分としてニコチン を含む。


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また、日本医師会によると喫煙は、肺がんをはじめとする多くのがんの原因となるほか、慢性気管支炎や肺気腫などの慢性閉塞性肺疾患や、心筋梗塞や脳卒中などの心・血管系疾患の原因となることが国内外の研究によって確立しています。また、喫煙者のみならず受動喫煙にさらされる周囲の人たちに肺がんや心筋梗塞、胎児を含めた発育障害、老化など多様で重大な健康障害をもたらします。さらに、たばこに由来する医療費の増加や、火事をはじめとする社会的損失等、甚大な影響を及ぼし、世界全体で毎年300万人の命を奪っており(訳注:1995年現在の数字、2000年現在では400万人と推定されている)、この数字は今も増え続けている。今日の若年層の喫煙者が中年あるいは老年期に達するまでには、たばこによる死亡は年1000万人にのぼると言われていることからみても、多くの国の状況は今後ますます悪くなるばかりである。現在、生きている人のうち約5億人がたばこの犠牲になるだろうと予想されている。(うち25000万人は中年期の死亡であると見られている)。先進国ではたばこが成人の最大の死因になっており、中年期に死亡した男性の3分の1(さらに老年期死亡の5分の1)がたばこによるものである。

だそうです。


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タバコが体に悪いのは知っているけど、改めてじっくり読むと恐ろしい・・。


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一昔前は1箱千円になろうが吸い続ける、たばこは「おやつ」と豪語していた自分も、あるきっかけがあり3年前から禁煙をしている。 毎日1箱吸うと年間 約11万円。みなさんにとってタバコってなんですか?