こんにちは、ひろです。


札幌にUターンした不動産営業マンの本当にあった話  

内定取り消し、リストラ、上場企業の相次ぐ倒産、日本は明らかに「売り」の状態に入っているような気がする。


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であれば、なにも日本にずっと固執する必要もないのでは!?と思ったりもした。


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例えば、今、自分が所属している共同体なんかをあっさり捨てて、日本を離れて、外側から客観的に日本を眺めてみたりする。


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すると、「生きる」ということについて自由な発想が生まれる可能性がある。


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英語を学び、海外に移住。 楽しい夢だ。


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※この混乱で見方を変えれば、企業は優秀な人材を集められるかも知れない。