ゆるさなくていい、だって壊れているのはわたしであるから
発散口が無いのならば、素直に悪者であるわたしに当たればいい
圧力から逃れるために、記憶ごと捨てて体を軽くしているのはわたし
傷つくことに恐れて、昔からなんでもないふりをして
本当に何とも思わなくなってしまっているのも
すべてわたし
無責任、不真面目、協調性、これらのリスクを負って自分を守ってきたのが
紛れもないわたしの真実なのである
発散口が無いのならば、素直に悪者であるわたしに当たればいい
圧力から逃れるために、記憶ごと捨てて体を軽くしているのはわたし
傷つくことに恐れて、昔からなんでもないふりをして
本当に何とも思わなくなってしまっているのも
すべてわたし
無責任、不真面目、協調性、これらのリスクを負って自分を守ってきたのが
紛れもないわたしの真実なのである