ゆるさなくていい、だって壊れているのはわたしであるから


発散口が無いのならば、素直に悪者であるわたしに当たればいい


圧力から逃れるために、記憶ごと捨てて体を軽くしているのはわたし


傷つくことに恐れて、昔からなんでもないふりをして


本当に何とも思わなくなってしまっているのも



すべてわたし





無責任、不真面目、協調性、これらのリスクを負って自分を守ってきたのが





紛れもないわたしの真実なのである
考えられれば策もあろうに、もう全然そんな力ない(という思い込みかもしれないが正直しんどいのは事実である)。まわりの…他人、たち、は…どうしてるんだろう。?何がそうさせるのだ?わからん。

なぜこうなったかと言えば私とその家族とetc一部が余裕の無い人間だっただけである。互いに多くを求めすぎている?
もしも 最期に瞳に映すものが選べるなら


田舎の秋の景色が見たいなぁ


何でか今そう思ったことを記録してみるテスト(古い)