大分3泊4日の旅① 別府駅前 | はじめのさんぽ

はじめのさんぽ

お花大好き♡ 
ようこそいらっしゃいませ!

4月7日〜今日まで大分県に〜

新神戸駅からさくら🌸で小倉まで

小倉から別府まで特急ソニックで

ソニックは振り子列車らしく

左右に揺れるけど振動は少なかった



別府駅に着くと

東口に温泉♨️小屋と 人の像が(右)

足湯はよくありますが

手湯

初めて見ました


両手を広げて飛んでいるような人の像


夜に見るとオバケだよ〜おばけ

のポーズに見えたゲッソリ

「油屋熊八の像」

油屋熊八さんは

別府を有名にするためさまざまな事を行った

“別府観光の生みの親”と言われている


私は大分県に行くの初めてです

別府といえば、地獄めぐりですよね

papaは中学の修学旅行で行ったそうです

私は高校の修学旅行で九州一周だったのですが

長崎県(平和公園)、阿蘇山(熊本県)

宮崎県(日南海岸、鵜戸神宮など)

鹿児島県(桜島、西郷隆盛像は見た)

しか行ってなくて

それで九州一周とは言えないのでは?と

未だに思っている

大分県には行ってないので

地獄めぐりに行きたかったの

7ヶ所の地獄を巡る観光バスを予約した

14時発なので

駅から歩ける範囲で1:30ごろまで観光


最初に行ったのは

やよい天狗

赤いものが出ていますよ


天狗さんの鼻

ながーびっくり




次は竹瓦温泉


普通浴、砂湯

明治12年(1879)創設で、当初建築されたものは竹屋根葺きの浴場でその後改築されたものが瓦葺きであったため、竹瓦温泉の名称がついたと伝えられています。

現在の建物は昭和13年(1938)に建設されたもので正面は唐破風造(からはふづくり)の豪華な屋根をもつ温泉となっており、その外観は別府温泉のシンボル的な存在となっています。天井の高いロビーは昭和初期のイメージを残しており、湯上りにくつろげるスペースとなっています。

名物の砂湯は浴衣を着て砂の上に横たわると砂かけさんが温泉で暖められた砂をかけてくれます。HPより




別府タワー


ときわ百貨店の地下に、足湯がありました


お昼ご飯は、

大分名物のとり天、唐揚げ、団子汁


だんご汁は、幅広のうどんみたいなもの


今日の10時過ぎに帰ってきました

もうクタクタ

おやすみなさーい

次回は14時からの地獄めぐり編でーす