イギリスの贈り物
今日は
街で一番人気の
パン屋さんへ。
イギリス統治時代からのもので
雰囲気も重厚で
すごく素敵。
金属の容器と古い木製の
カウンターとショーケース。
チョコレートケーキ買ったけど
甘くなくて日本人の仲間にも大好評。
パンも全体にイギリス式です。
ベトナムのフランスパンおいしいのとおんなじで
イギリスの置き土産ですね。
ちなみに時計を買った時計屋さんは
1909年創業、102年の歴史。
図書館もすごく古いイギリス時代の建物。
お店の中には1865年創業なんてのも。
近代南アジア史が凝縮された旧市街です。
再びのムンバイ(いい加減にして・・・)
つーか
今年5回目のムンバイ。
雨降ってて(雨季だからね)
道が全体が20センチくらい冠水。
スラムも多くてもう
「カオス」
以外のなにものでもない。。。
そんなムンバイ。
今年の日本人最多訪問記録になるかも??
インドの虹
今朝は
雨あがりに
大きな大きな虹。
はっきりとした
色合いで。
ベトナムでみた虹ほどではないけど
きれいだった!
いいことありそうです。
今日から通勤の車内(SUZUKIのKIZASHIって車)
で聴く中国語とCJ聴きまくります。
ヒンディーも・・・
実は今インド人スタッフに
日常会話を少しずつ
習ってます。
半年くらいいたら
買い物くらいは
ヒンディーでしたいな。
デリー出身の人を選んで
習ってます。
充実充実。![]()
アメリカドラマの中国人
今更ながら
デスパレートな妻たち
字幕なしでみてます@インド
結構
中国人に対して
シビア。
ガブリエルの家で、夫のカルロスが
2日預かった中国人の強制労働を
ある家庭で強要されてた女性に対しては
ガブリエルが
「中国では政府に反抗したら捕まる」(本当だけど)
「なんでも自由にきめられるアメリカ」(本当だね)
っていってて。
アメリカ>>>>>>中国を
やたら強調。
xiao mei
っていってたな、その女性。
その女性の話してる中国語も
ききとれて面白かった。
アメリカ人はどこかで
中国は重要な国と思いつつ
内面は嫌ってるんでしょうね。
だって共通項ないもん。
一党独裁の共産主義国家ですしね。。。
日本のすごさ
北海道の経済規模はウクライナ並み。
東北はアルゼンチン並み。
関東だけでロシア並み、中部地方だけで韓国並み、
関西はオランダ、中国地方は南アフリカ、
四国はニュージーランド、九州はノルウェー、沖縄はグアテマラに匹敵
GDPの話ですが
やっぱり日本は豊かなんですね。
この国にうまれてよかった。
中国語の小説を1冊熟読しよう
インドにあえて1冊だけ
小説もってきました。
じっくり読みます。
あとは聴く中国語とCJを
それぞれ4~7月もってきて
8月以降のは送ってもらいます。
インドでも
中国語をますます
がんばります。
なんか不思議な感覚なんですが。。。
外はオートリクシャーや自動車、牛、羊が
街を洪水のようにうねっている。
サリーやパンジャブスカートの女が歩いている。
でも中国語を勉強している自分。
まあ、「世界は一つ」だから。
新HSK6級余裕の合格!!
受かりました!
忙しい中5月22日に受けた
HSK。
点数は秘密ですが
3分野すべて70超えてます!!
(閲読は80超え)
やった~!![]()
ゼロからの勉強開始から
2年1か月!![]()
一つの区切りですね。
働きながらよくやったよ、自分。
インドでHSKの合格知るのも
オツなものですね![]()
こんな価格ってどうなの?TIMEとかインドの価格
私にとってはうれしいことだが
すごいことが発覚@インド。
今日、インドにきたら前から定期的に読もうと思っていた
TIMEとNEWSWEEK
インドの書店で買ってみた。
2冊で
「220ルピーです」って言われて
「は?(What?)」
って思わず言ってしまった。
だって1冊110ルピー=200円なんだけど・・・
日本だと1冊840円とかでしょ??\(*`∧´)/
ど、どういうこと?まったく同じものが
こんなに違うって。さっそく読みふけったぞよ。
いくら所得水準考えても
日本の読者ぼったくられてね?(若い人の口調まねて)
私は日本の4分の1で読めてうれしい限りですが。
インドで英文雑誌を購入。新しいトレンドかも。激安、激安。
インドでのアドバンテージは最大限利用します。
Look West?
インドは
やはり欧米をみていますね。
文化的にも経済的にも。
日本や韓国は
「アジアの進んでいる国」
って認識かな。
台湾は
「え~っと
日本の近くの小さいとこ。なんだっけ名前?」
って言われました。
こんなもんでしょうね。
あ、中国は好かれてません。
紛争もあったので。
ミャンマー人の給仕
私には個人の給仕がつきます。
ミャンマー人!!
楽しみです。
いろいろ観察して
親交を深め
ミャンマー人、ミャンマーのこと
きいてみます。
世界は一つ。
インドでミャンマー人やフィリピン人と
話せるのは面白い体験ですね。
こういうのは海外で仕事できる
醍醐味です。
同僚のフィリピン人は
JICAの仕事で
サウジアラビアやウガンダで
仕事したことあるらしく
大変興味深いですよ。
またミャンマー人との
やりとり
ブログにUPしますね。
お楽しみに~!