あなたが美しいから
世界遺産のオールド ゴアの
教会群の中のメイン
ザビエルの眠るボム・ジェズ教会の前で
同僚と写真を撮り合ってた。
そこに今どきのおしゃれしたインド人の
若い男性3人20代前半くらいかな。
話しかけてきて僕の写真を撮りたいと
いきなり!!
「え?僕の写真?いいけど。。。」
かわるがわる全員一人ずつと
各々のカメラで一緒に写真に納まりました。
「ねえ、どうして僕なの?もう一人(同僚が)いるのに・・・」
はっきりと
「Because you are so beautiful!」
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今回はさすがに驚いた。
以前から街中で携帯で盗撮されるし
やたら握手求められるし
実はバンガロール空港でゴア行きの
飛行機の搭乗口で同僚と待ってたら
二列先の椅子にいた若い男性が
すくっと立ち上がり近づいてきて
「握手していいですか。あなたはどこの国のひとですか?
ゴアにはなにしに行くのですか?」
と同僚無視で質問攻め。
僕、Tシャツ、ジャージ、スニーカーっていでたちだったんだけど
なんなの?
インドに詳しい方、この現象を開設してください。
僕、「インド人の若い男性」に好かれているようです。。。
ボン ジーア?!ポルトガル語が生きている!@インド ゴア
ゴア・パナジから
戻りました。
聖セバスチャン礼拝堂の前で
日曜朝の礼拝が終わった人たちが
はっきりと「ボンジーア!」といって
ほほを寄せてあいさつしてて。
一瞬耳を疑いましたが
普通にポルトガル語話してました。
450年も植民地だったから
当然ですが
インドでポルトガル語が息づいているのに衝撃。
街は道の表示が白地に青いタイルだったり
名前も1月31日通り、6月18日通りと
欧州のような佇まい。
実は、礼拝堂の前で男性が話しかけてきて。
家では普通に家族間でポルトガル語話すといってました。
その男性は英語・ポルトガル語・コンカニ―語(地元のことば)を
話すといってました。=ヒンディー語は話さない!
ゴア。フランシスコ・ザビエルの眠る教会などもいけて
パナジ市内でも教会めぐりしてポルトガル料理食べて
大満足。
歴史ですね。インド、奥深すぎ。
写真はまたUPします。お楽しみに。
ビーチもいけて満足。満足。明日から仕事がんばるぞ~
同時通訳の時のやりかた
インドで通訳に入ることが多いが
(本来の仕事ではないけど・・・)
プロの方は知らないけど
(自分学校とかいってないし)
私は文章の順番としておかしくても
逐次的にどんどん口にだしてしまう。
英語から日本語なら特に。
たとえば英語で
I hate him because he is ・・・・ってその人がいったら
すぐに
「私は彼が嫌いです。彼は・・・・ですから」
としていく。
「彼は・・・・だから私は彼が嫌いです」とはしない。
即時性が求められるから。現場では。
逆に日本語から英語では
ためにためて日本語を聞ききってから
英語をすぐにだす。
日本語を聞きながら頭の中で英語を断片として
いくつか組み立てていってストックしていき
最後にば~っと
英文を言い切る。
通訳することの多い方、みなさんはいかがですか?
これがほかの言語とかならまた違うのかな??






























