ぼくら庶民は、自分で自分の身を守るしかないんだって、この四半世紀で、繰り返し、繰り返し、学んできた。
誰か(政府や行政?)の助けを待ってても、何も(変化は)、始まらないってことを、学んできた。
ときには、過度に、自己防衛的になることも、あったかもしれない。
でも、それは、致し方ないことだったんだって思う。
ぼくたちは、いま、日本、世界の転換点を、目の当たりにしようしている。
目に見えないウイルスに、翻弄されたことを、きっかけにして。。
収束するまでには、どうやら、まだ先になりそうな、感じがしています。
治療薬やワクチンの開発、それらを、使用できるようになるまでには、年内に間に合うのかどうか、、、
もちろん、ぼくには、わからない。。
先行きは、まだ、誰ひとりとして、分からない。。
目に見えないウイルスから、多くのことを、問いかけられているような、そんな感じがしている。
今日、これから、歴史の転換点が、始まるのかもしれない。
いや、もう、すでに、動き出しているのかもしれない。
見届けましょう。
それぞれが、いま、出来ることを行い、
一人一人が、責任を持って、関与しながら。
見届けていきましょう。。
