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WINDMILL NEWS

ウインドミル商品の最新情報をおとどけします!

いつもかたい内容なので、今日はちょっとちがう角度で行きたいと思います。

Fla$hBackSは、私がいつも拝見させていただいているスタイリスト吉田圭祐さんのブログで紹介されていたアーティスト。

吉田さんは、2009年に雑誌で弊社のライター 『AWL-10』を取り上げていただいたのがきっかけでブログを拝見させていただくようになりました。

WINDMILL NEWS-W2


出不精で人ごみが嫌いとはいえ、やっぱり世の中どんな感じなのか知らないとブログもかけないだろう・・・と思い。

スタイリストの人はセンスがいいから勉強になるかもっ・・・と考え拝見させていただいているんですが・・・

ブランドとかもう、全然わかんないわけで・・・汗

でもわかんないと言うことは新しい事を知ったってことでOKとしてます。

さて、本日ご紹介するアーティストFla$hBackS。こりゃもう、なんて読むのかわかんないし、吉田さんのブログみてなかったら絶対知らないよっていう内容でして・・・
PVがかっこいいんですけど・・・嫌煙家&有識者の方とかが見たらなんか言いそうですね・・・

歌詞の内容とか、音楽のことはよくわからないのですが・・・今回はかっこよければいいかなということで・・・色々なご意見はあると思いますが・・・あせる



・・・かっこいいでしょ音譜

ちなみに、吉田圭祐さんのブログはこちらです。
●STYLIST吉田圭佑のブログ!!!! Fla$hBackS

Yahoo!ニュースによると、マンションなどではホタル族がトラブルの原因になるケースが増えている様です。(以下抜粋)

副流煙、ゴミ問題……マンションを追い出されるリスクとは

健康増進法などの施行により、飲食店や職場での分煙が義務づけられるようになっている。それにともない、住宅地でもタバコの副流煙に関するトラブルが増えてきた。家の中では吸えなくなった喫煙者が戸外へ出て吸うのだが……。

「最近多いのは『マンションのベランダで下の階の人が吸うタバコの煙がこちらの部屋に流れてくる。やめさせられないか』という相談です。ただ、屋外で吸ったタバコの煙により算定可能な程度の損害が発生している、と裁判所がみなす可能性は低いと思います」(梅原ゆかり弁護士)

たとえば訴えた側が肺ガンになったとしても、ご近所のタバコの煙との因果関係は証明不能だし、「タバコの匂いのせいで頭が痛くなってしまった」と主張しても、損害とは認めてもらえないという。

 もっとも、マンション生活であまりにもご近所迷惑なことを続けていると、分譲の場合は裁判所の命令で部屋を競売にかけられ、家から追い出されてしまうとがある。

マンションの所有権は「建物の区分所有等に関する法律(区分所有法)」で規定されており、基本的には自分が買った部屋の使い方は自由だが、共同の利益に反する行為に対しては外部からの一定の介入が認められている。(略)

ーーー基本的には副流煙はゴミ問題とはちがい『算定可能な程度の損害』があるとみなされず裁判での立証は難しいとのことですが、そういうことを問題視する住人の方もいるということは知っておいた方がいいですよね。

そういった場合は風向きに注意するとか、洗濯物のでている時はベランダでの喫煙はさけるといった心づかいも必要かもしれません クローバー

本日のニュースはYahoo!ニュースホームページからご覧になれます。
● 副流煙、ゴミ問題……マンションを追い出されるリスクとは

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収益拡大の続く日本たばこ産業(JT)の社長に今後の展望をインタビューした記事が日本経済新聞ホームページに掲載されておりましたのでご紹介致します。(以下抜粋)


戦略を聞く 日本たばこ産業・小泉光臣社長 M&Aで世界トップ目指す

日本たばこ産業(JT)の収益拡大が続いている。2014年3月期は連結営業利益(国際会計基準)が前期比16%増の6160億円と過去最高を更新する見通し。国内では喫煙率の低下による需要減少が懸念されるなか、今後どのように成長を目指すのか。小泉光臣社長に聞いた。

 ――今期も営業利益は過去最高を更新します
 「国内は来春の消費税増税前の駆け込み需要を0.3~0.5カ月分見込んでおりたばこの販売数量は2%伸びる見通しだ。海外は前期に続き2ケタ成長する。営業利益のうち600億円の円安影響を除いても過去最高になる」

 ――海外の収益はなぜ好調なのですか。
 「前期のEBITDA(利払い・税引き・償却前利益)の増加額では値上げを中心とした価格戦略が10億ドルと数量増の2億ドルを大きく上回った。その傾向は今期も変わらない。欧州を中心に過去に増税が頻繁に実施された国では、値上げに消費者が寛容のようだ」

 ――国内では「メビウス」の値上げに注目が集まっています。
 「2月にマイルドセブンをメビウスに名称変更したが、高価格帯のプレミアムブランドを目指す上で値上げが課題となる。消費税増税分の価格転嫁とは別に値上げを検討している。タイミングが消費税増税と重なるかどうかは言えない」(略)

 ――次はどの地域での買収を検討していますか。
 「シガレットは規模のメリットが大きい。(4位のインペリアル・タバコなど)大型買収は独占禁止法が壁になり現実味はないが、各国・地域ではシェア上位を狙う。5月にスーダンやタンザニアを訪れたがアフリカも有望な市場だ」

 ――社長としてJTが目指すゴールは。
 「世界ナンバー1タバコメーカーを目指す」
(聞き手は中原敬太)

あじさい本日参考にした記事は日経新聞ホームページからごらんになれます。(但し、会員登録が必要です)
● (戦略を聞く)日本たばこ産業・小泉光臣社長

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