(以下抜粋)
ガンズ・アンド・ローゼズのDJアシュバ「タバコを止めると身体に悪いから禁煙を止めた」
ガンズ・アンド・ローゼズのギタリスト、DJアシュバはしばらく禁煙していたものの、健康診断の結果、タバコを止めると身体に悪い(!)ことがわかり、また吸い始めたそうだ。
全身のCTスキャンを受けるきっかけになったのは、電子タバコだったという。
電子タバコを使用し、病院へ急送されたらしい。 Instagram.comに喫煙写真を掲載し、ファンから「止めたのでは?」と指摘されたDJアシュバはこう返信した。
「確かに9ヶ月止めてたよ。でも、ポーランドで買った偽のタバコを吸ってたんだ。それにはニコチンと人の命を奪う不凍剤が大量に入ってた。(略)
「全身をCATスキャンしたら、医者は俺の内臓はどれも完璧な状態だって驚いてた。それで、本物のタバコを吸うよう勧められたんだ。俺の身体は、喫煙を止めるとショック状態に陥るらしい」 わざとメディアに隠していたが、本当の話だと締めくくっている。
英国でも禁煙するため電子タバコを使用する人が増えているが、その安全性に対しては疑問の声も上がっている。(略)
ーーーまずは無事でよかったですね。
まあ、たばこをやめること自体が体にいいかわるいか・・・ここではあえて触れませんが、規制の緩い電子たばこよりは、きちんと成分のわかっている「たばこ」の方が体にも吸う人自身の精神にも安心と安らぎを与えることでしょう

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● ガンズ・アンド・ローゼズのDJアシュバ「タバコを止めると身体に悪いから禁煙を止めた」
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