そんななか、とんだハプニングがあり、ライターが大活躍したという記事が掲載されていました(以下抜粋)
聖火リレーの火が消えた ライターで再点火 ソチ五輪
【モスクワ=佐々木正明】ロシア南部ソチで来年2月に開催される冬季五輪の聖火リレーが7日、モスクワ市内で始まった。6日にはプーチン大統領が出席し、赤の広場で記念式典が行われたが、その最中に聖火が1度消え、関係者がライターで火をつけ直すハプニングがあった。
式典は国営放送が生中継しており、ネットでは「なぜギリシャの火を用いないのか」との批判が相次いだ。組織委員会はミスを認め、その後、ギリシャから並走しているランタンの種火から、改めて点火した。(略)
ーーーライターでつけたらただの火じゃないか!?という話しですが・・・あわててつけてしまった関係者の人の気持ちはわからなくはないです。
ちなみにどんなライターだったのか・・・ライターにたずさわるものとしてはチョット気になります。
でも、ランタンにギリシャの火が残っていて本当によかったです。
でもこっちが消えたら・・・・・・

本日、ご紹介した記事はYahoo!ニュースホームページからご覧になれます。
● 聖火リレーの火が消えた ライターで再点火 ソチ五輪
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