
どちらも取り上げないと公平性に欠けるといわれそうなので、ご紹介します。(以下抜粋)
2013年の世界禁煙デーのテーマは「タバコの宣伝、販売促進活動、スポンサー活動を禁止しようban tobacco advertising, promotion and sponsorship」です。
世界保健機関タバコ規制枠組み条約(WHO FCTC)を批准したすべての締約国には、条約施行後5年以内にすべてのタバコの宣伝、販売促進、スポンサー活動の禁止を実行する義務が課せられています。
包括的なタバコ宣伝禁止法を施行した国では、大人のタバコ使用が減り、若者のタバコ開始率が減ることが明らかになっています。タバコの宣伝とスポンサー活動を禁止することは、タバコの需要を減らす最も費用効果の高い対策であり、最良のタバコ対策であることが証明されています。(略)
----どっちが正しいと言う事ではないとおもうんですね・・・・人それぞれの考え方ですから。
ただ、世界における禁煙への潮流は、そういったステージにまでもうきているのかな?・・・とは思います。
本日掲載の記事の詳細につきましては日本禁煙学会ホームページからご覧になれます。
●2013年 世界禁煙デー 日本禁煙学会
にほんブログ村