老子曰く温故知新よ
ワシが彼の国でツラツラ話したことが今の日本でその通りになっておるぞ。例えばだ世の中、規制が多くなると既得権益を持った限られた物だけが富み、多くの他のものは貧しくなる。世の中便利になるのは良いがその便利さを政治が支えなくてはならんようになり国は混乱する。世の中、便利なものが増えるのはよい。人々もそれに群がり恩恵を授かろうとするが枝葉にとらわれ本来便利なものは人々の生活を豊かにするという理念から逸脱してしまう。驚いたか?耄碌ジジイのワシがこんなこといっておったんだぞ。ワシは地球の主流ではないが主流ではないからこそ神理をつくことが言えたとも言えるなんにせよ、多少は先人の知恵を拝借してもよかろう?みなはどうだ?新しいもの新しいもの欲しがるが地球には多くの智慧者が現れ、多くの智慧を残しておるぞそこから己の道標を探しても良いのではないか?皆の代わりに先人が多くの道を拓いてくれたぞ。それを利用してもよいのだ誰も文句は言わん利用するように道を作ったのだからのワシの道はあまりみなは使わないがなかなか良い道だぞ特に今の日本にはそうか。理系の人が昼間話していたのか。そうか。ワシも話すぞ。ワシから話す社長についてだ悪い社長とはみなから馬鹿にされる社長だ普通の社長は怖がられる社長だいい社長は尊敬されるでは、最高の社長は?最高の社長は社員からいるかいないかわからんと思われている社長だつまり、社長の存在はしっておるが何してるかわからんというのが一番いいのだ社長はなにもしなのか給料泥棒か?というわけではないぞその下に完全に任せ責任は取るあと自由にやれという環境をつくるのが最高の社長だということだこれもワシは彼の国に生まれた時述べたことの一つよもし社長がここにおるならそんな社長になっておるか?どうだ?最高の社長とは地球で言えば如来格が皆そうである担当や系統、仕事にもよるが一般如来一人でだいたい1億から五億魂を同時に担当する。それくらいの魂の器があるということよの。どうだ?みなよ五億魂を担当してみる気はあるか?