神道の神々とエジプトの話
みなさん、こんにちは😃暑い日本ですね🇯🇵体調に気をつけて過ごしてくださいね。さて、とても面白い質問が来ました。この質問は今までなかったです。神道、日本は2500年くらいつづいてますがでは、その前、2500年より前の時代、神道の神々はどうしてたの?地上に生まれてないでずっと天界にいたの?こんな質問でした。2500年というと人によって五回生まれ変わる人もいるし二回の人もいるし一回の人もいる一回の人は一度生まれてまた別の文化文明に生まれるの?という疑問は湧くでしょうね。もちろん、僕たちは神道の神としてだけ生まれてきてるわけではありません。よく言われるのはエジプト王家ですね。ここに生まれてる場合があります。この神がこのエジプト王だと当てはめはしませんが王家である歴史がある伝統がある多神教であったなどという共通点が多くあります。もちろん、異なる部分もあります。それは当たり前のことです。時代も土地も違いますから異なる点があるのは当たり前です。神道の神々この集団は特徴があります。我々神道系はどの土地、国にうまれても王家で生まれることが多いのです。ある西の方のようにある時は王様ある時は平民といったような変化にとんだ転生輪廻は基本的にはしません。王家のような生まれで民のために私をなくして公として人生を尽くす魂なのです。また、神道の女性たちは感性が微細で繊細なので地上の荒々しさに耐えられないので王家といった一定の守られた閉鎖空間に生まれることがあります。最近の神道の女神はその理由もあって地上に肉体を持つことを躊躇っています。嫌がりますね。僕のおばあちゃんのような方が今の日本で肉体をもっても生きにくいのではないでしょうか?そういう特徴があります。なので、質問に答えるとしたら「日本以外にも生まれてます」ですね。エジプトの話に戻ると、長く反映したのでこの中でエジプトに一度くらいは生まれたことがある人もいるでしょう。当時と今とでは変わってしまい、面影も薄れてしまっているかもしれませんがそれでも懐かしさや既視感を抱く人も少なからずいるのではないですか?ピラミッドやスフィンクスアブシンベル神殿を見て行ってみたい!という方はいますよね。是非、現地へいって体験してみてください