続きます。


アンドロギュノスの向き合いで感じたのは
従来定義される
世間で言われてる
女性らしさって違うのでは?ってこと。


アマテラスがいうように女性は受容だけど
だからって弱いわけではない。
受容って強度求められるんじゃないか?と。

アンドロギュノスの男性のよう「超変人」を受け止めるんだから並の受容では無理。

私も御多分に洩れず
猛獣って言われましたが
今私の女性性石山寺の毘沙門天のようだよwwww

石山寺の毘沙門天


持国天、増長天の横にいる毘沙門天ね。

実物見たことあるけど2メートル超えで圧あるよwww


漢らしすぎて自分でも惚れ惚れしちゃうね!


でも、それくらい肝触るのが当たり前なんだよね、アンドロギュノスの女性は。


もちろん、不安も出るよ。でも、それを上回る肝の座り方。

下の方のチャクラが頑丈になるんじゃないかね。



オーラソーマ的にいうと

魂の傷を癒す=ショックトラウマを癒す

つまりオレンジの問題に触れることになる。

オレンジは第二チャクラだからさ。

やっぱり下のチャクラが強くなるんだよね。


下がしっかりしないと

上のチャクラがどんなにしっかりしててもグラグラしちゃうもんね。


てところで…

魂の傷を癒す

闇の解放って改めて大事ねという話。



しかし「下のチャクラ」で「肝座る」だと不動心なんだよなあ。

モーゼに出てきてもらおうかなー。

それかそっち系の人。



必要があれば後で出てくるでしょう