アンドロギュノスってみなさん「恐怖」があるんだよね。
どんな恐怖かというと
過去世で何回も引き離されてきたから
また引き離されるのでは?とか
また傷つくのでは?という恐怖。
それも尋常ではない恐怖。
闇を浄化しても残る恐怖。
その恐怖とどう向き合うか?
だから、根深いのよ、アンドロギュノスは。
一筋縄ではいかない。
恐怖があってもいい
また傷ついてもいい
と腹きめないとならない。
これがひじょーーに大変。
ただ、不安や恐怖を選ぶのか
愛を選ぶのか
の二択でしかない。
まあ、みなさんこう書くと
愛を選ぶ!っていうけど
99%恐怖選んできてるのよ。
愛を選ぶと言葉では言えるけどそんな簡単ではないよ。
アンドロギュノスではない好きな人、恋人だと動かない感情や意識が湧いてくるから。
そこで己を試される。
この辺はどんなに天界に頼っても
天界が決めてと言って天界になげても突き返される。
あなたはどの選択?
恐怖なの?愛なの?
それを実践で問われる。
アンドロギュノスって
あまーくて
ロマンチックだって思ってたでしょ?
そうじゃないんだなー
高僧の域に達するんじゃないかってくらい
心を研鑽させられる
だから、霊能者どうのこうの
あの人がこういってたどうのこうの
って外側のことに夢中になってる暇ないの
とアテナも私も何年も前から言ってるんだけど
聞いてない人のが多いんだよなあ
「人は見たいものをみる」の典型かな