アンドロギュノスのお話です。
アンドロギュノスには
越えるべき壁がいくつもあります。
人によりますが
国籍の壁
離婚の壁
宗教の壁
など数限りなくあります。
私は
受容の壁
常識の壁
これもあるだろうと見ています。
多くの方は自己受容に苦労しています。
それは話してますね。
それから、常識の壁。
これは受容の壁より多くのアンドロギュノスが悩んでます。
アンドロギュノスを単なる恋人として扱ったり
恋愛相談としてアンドロギュノス以外の人に相談してみたり
その世の中の
「好きな人へはこう振る舞うものだ」という常識から離れられないのです。
日本という国にいて
今までの常識から離れてアンドロギュノスとして生きるのは難しいですか?
周りの目が気になりますか?
難しいとか周りの目が気になるとか親が「うん」と言わないと言うなら
まだアンドロギュノスとしての覚悟が足りないのです。
他にも、コーリングされて折角ソウルワークに出会ってもスパッとすぐ辞められないなど
本当にたくさんの壁があります。
全ては
「魂が喜ぶことをたっぷりと自分に与える」
これを軸にすると全てがうまくいきます。
受容は自分を喜ばせますね。
本意でないことをやめるのも喜びます。
全てにおいて
魂を喜ばせる
という基準で取り掛かるとよろしいでしょう。
ぜひ、魂を喜ばせてください