私から美のソウルワークについてお話しします。
毎日服を着ているみなさん
魂の色にその服の色はあってますか?
その服はみなさんの魂やエネルギーを反映してますか?
ただの布であるにもかかわらず、装いは魂にも影響します。
私がかつて肉体を持った国では「女王のピンク」と呼ばれるはっきりした力強いピンクがあります。
私のメッセージのピンクの色が近いピンクです。
そのピンクは可憐さを表す薄いピンクではなく
女王の力強さ、気高さを表すピンクです。
このように色には力があります。
今は人それぞれ似合う色を見つけるということが盛んに行われていますね。
大変良いことです。
その中で自分の魂に合う色を装いながら
自分を表現していくことは大事なのです。
自分の魂、エネルギーに合ってない色を見つけると
そこに不調和がうまれます。
それを土台に調和や愛を語っても土台が不調和なのですから、何を語ってもうまくいきません。
似合う色は人それぞれ。
優劣はありません。
いかにそのままの自分を表現できる色を選ぶか
そこにその人の心の調和具合を見ることができます