みなさん、ゼウスが最近またでてきて
自分を幸せにして
他人を幸せにすることを通して愛を学ぶ
でしたっけ?
素晴らしいこと言ってました。
ゼウスが愛を語るのか?!
とこのブログをあまり読み込んでない人はそう思ったかもしれませんね。
ゼウスも愛を語りますよ。
なにしろ、ゼウスだって
地球の社長クラスの一人で取締役の一人で
所謂、救世主の一人なんですから、少なくともみなさんよりはいろんなことに対して見識はあります。
特に地球は銀河系に属してますから。
銀河系は宇宙の身体の心臓にあたります。
愛という血液を宇宙全体に送り出しているのがこの銀河です。
だから、銀河にいる人一人一人、なにかしら愛の役目をおってるし
みなさんの愛の言動が宇宙を潤してんですね。
銀河の他にもアンドロメダとかいろんな星団ありますけど、それぞれ宇宙の身体の臓器にあたります。
ある星団は脳にあたるとか
肝臓にあたるとか
色々です。
だから、皆さんがいつか地球卒業して他の星へ行ったとして
また銀河内だったらやはり愛を中心としたエネルギーの星になります。
銀河を飛び出したなら
愛以外のものがメインになります。
みなさん地球にいるから
愛を大事にするこの雰囲気になんの疑問も覚えないでしょうがそんなことないんですよ。これも絶対ではないんです。
地球は銀河に属してるから愛の星なんですが
他にもみなさんがよく知ってる人がいますよね?
あの方の頑張りで
魂のミッションとして愛を掲げる方が多いんです。
日本は長らく例の方の影響はうっすらとしかなかったですね。
もちろん、神道でも愛はあるんですけど
例の方の愛と神道的愛って結構違うんです。
神道では愛が〜とは言わないんですね。
調和だったり、平穏だったり、自然の中での在り方が愛の状態になることが多いです。
でも、例の方のエネルギーもちょっと加えようかということで
いろんな人が仏教徒としてうまれてたりして
仏教の皮を被って
愛を説いてみたり
試行錯誤してきたんです。
え?仏教徒で誰?と思うでしょ?
みなさんがよく知ってる人ですよ。
非常に有名な人たちです。
てことでみなさん
愛の星地球号の乗組員の一員として
自分にも他人にも宇宙にもどう愛を与えていくか
還元していくか
どうしますかね?
この視点があるのかないのとでは随分違います。
今日どうしよう
仕事上手くいかないとか
彼がどうしたとか
そういう細かいことばかりに思いを集中させてると
せまーーい視野になります。
たまには愛を通してマクロ視点を持つのも大事ですよ。