過去世のソウルワークは休み休みですよ。
魂は喜ぶんだけど、倭姫や豊鋤入に詰め寄りたくなる場面もある。
あと、どこまで書けばいいかなーというのもあるんだよなあ。
という雰囲気です。
しかし、私noteに過去世のこと書いてたわ。
今読んできた。
あの時はあれで詳しく書いたつもりだけど
今読むと
浅い
ツッコミが足りない
今回は当時のシステム、制度。抗うことができない中どうしてたか
どう自分に折り合いつけたか
詳しく書こうと思ってます。
過去世編で書いた時は
1ページのみだったけど
日本の過去世だけで何ページにも渡りそう。
絶対、統合や完全融合できない環境なのに二人でうまれてきた理由などなど
その辺も切り込みます。
国会図書館使って調べるくらいだから、学術的にもある程度しっかりしてますよ。
例えば、新選亀相記ね。
卜占、亀卜のこと書いてあるらしいの。
亀の甲羅を熱してヒビの形で神意を占った。
それを昔はやってた。
中国の殷の頃やってたのが日本に入ってきたの。
でも、みなさん
よく考えて。
亀の甲羅のひびの解釈なんてどうにでもなるわけ。
ひびに
今度の◯◯の役職は△△が適任なんて現れるわけないんだから。
そこにいろんな思惑が入るわけ。
政治的策略とか色々ね。
どうみても客観的とは思えないと新選亀相記にも書いてある、と。
だろうねー!と思ったよ。
まあ、そういうマニアックなことも書きますし
一方で倭姫にもメッセージもらおっかなーとも思ってます。
御多分に漏れず、アンドロギュノスは二人は引き裂かれてるから
私のより詳しい過去世読んで自分の過去世思い出してもらったり
アンドロギュノスの愛をより深めてほしいです。
過去世なんて究極の個人情報ですけど
私の一つ前の過去世って
日本のシステムとか歴史とかそっちにも関係しますので、それ好きな方にもおすすめ。
「光る君へ」好きな人にもおすすめ。
私の過去世知ってる人は
あの過去世か?!と思うよね。そうあの過去世。
知らない方には
私の過去世は平安時代でしたとだけ言っておきます。
こん詰めないようにゆるーくやります