朝のブログは勿体ぶるつもりはなかったのですが
勿体ぶったみたいになってしまいました。
私の仮説は…
葦原中国は元々アマテラスの場だったけど
アマテラスの子供がいくと「外の人が来た」
というふうになる。
それだと調和できてないままになるから
アマテラスの子供
ニニギノミコトの親父は
葦原中国の有力者の娘と結婚して
その土地に馴染む。
そして、ニニギノミコトも大山祇神の娘の木花佐久夜毘売と結婚する。
ここでやはりまたその土地に馴染む。
世代を三つ重ねてやっと馴染むみたいなね。
それは私がそうだからわかる。
父が香川出身なんだけど
私の子供たちは香川の影響一切ないもん。
だから、馴染むには孫世代くらいじゃないとうまくいかないのかなー
ましてや「治る」ために葦原中国にニニギノミコトは降りてきたわけだからね。
支配や占領、暴力ではないから。
というのが私の仮説。
今日の話 1
またニワウメの枝にアシナガバチが巣を作っていたので即撤去。
アシナガバチとしては我が家のニワウメは人気の物件らしい。
参ったな。アシナガバチに人気でもなあ。
今日の話 2
建築現場での現場監督は
大卒のやる仕事じゃないという発言きいて
私は腰抜かしました。
びっくり。
東京より西の某大学
吉田キャンパスに通ってた人、知り合いの知り合いにいるけど
卒業してゼネコンで現場監督してるけどなあ。
ま、大卒で現場監督なんてしないのが真実ならば
某大学は大学じゃないじゃないのかもね←某大学にあわせておもいっきり京言葉です
どの仕事もリスペクトしないとね。
大卒であろうとなかろうと。
ほぼ小卒で世界一のダンサーもいるし
色々ですよ。