はははは
早速呼ばれました。
僕のアテナへの個人的な思いはおいておきます。
一男性としてお話しします。
僕の意見が絶対的ではないし、他の人の意見もあるので僕の意見が納得できなければほかの人の考えも聞いてください。
ジェンダーレスな時代ですが、やはり男の魂として生きている一人として
地上に降りたら
一人で自立して自律して生きるんだとか
切り拓いていくんだとか
そういう気持ちがあります。
その中で自分が見てこなかった部分
見えなかった部分
気が付かなかった部分
それらを照らしてくれる存在はとても大きいんです。
女性側は照らしてるつもりではないでしょうが
こちらからすると照らされたと感じるんです。
そこが男性としたらとても大きいんです。
彼女によって自分によく見えるようになった
よくわかるようになった
世の中も良く見えてわかるようになった
こういう女性はなかなかいないんです。
だから、深い愛情表現のつもりで愛する女性を光というような表現を使います。
でも、女性は
ありがたいけど
それで?
好きなの?嫌いなの?
となりますよね。
好きとか嫌いとか
愛してる愛してない
はあるのですけど
それ以上なんですよ。
好きとか嫌いでは軽いんです。
君は僕の光
そんな言い方を男性は愛する女性にしますね
ということです。