みなさんは多少
神道のことや
神道の神のこと
興味がある方だと認識しています。

ところが世間の方はそうではありません。
ニニギが以前「記紀語り」をしてましたが
続編やってくれとか
あの神のことをもっと知りたいとか
そういう声はありませんでした。
神道は人気がないようです。或いは、神道は学ぶものではない
感じるものであり
空気感を味わうもの
そう捉えている方が多いのでしょうか。

ならば、感じる方にシフトいたします。

こちらのほうが神道本来です。




てんにおわします
われらがおおきみよ
どうかわがみがせいじょうでありますように
どうかすべてとちょうわできますように
いくひさしく
いくひさしく
かしこみ
かしこみ


この文言を丹田から口にすると神道の場が出来上がります。
ここがスタートです。
文言によって神道のエネルギーが流れ込みます。
人によってはチャクラが活性化されます。


そこからみなさんどうしますか?
神道のエネルギーをまとったみなさんはどうありますか?


(孫注・私も当然唱えてみた。神道のエネルギーが毎秒7リットルくらい入ってくる。背筋が伸びて凛とするような。このエネルギーで過ごしてみます)