アンドロギュノスのお話です。
アンドロギュノスの女性は霊的覚醒をしますね。
その時、己の過去世が紐解かれます。
複数の過去世がわかるわけですし、彼とどうだったかもわかります。
100%と言って良いほど
悲恋で終わります。
例え、結婚してたとしてもうまくいってません。
非常に悲惨なことになって終わります。
だから、今世生まれてきているのです。

それは巫女の過去世からもわかりますね。
巫女は過去世を披露してますが、彼とはうまく行ってません。
「熱烈な悲恋」でした。
後世の学者もそう認めるくらいです。

そして、みなさん
私アテナもアンドロギュノスであると言いました。
私はどうなのか?というと
やはり地上ではうまくいかなかったのです。
どのようにうまくいかなかったかは話したことがあります。
私も魂に深い傷を負いました。
そこからマヌと二人で肉体を持つことはなく
一人ずつ地上に降りています。
今度二人で地上に出るとしたらそれは覚悟の上のことです。
二人で肉体をもった後
しっかり使命を果たした後私たちは地球を去る覚悟です。

まだ地球は去れないんです。
マヌには地球の社長の一人としての使命と役割があります。それを果たさずして地球を去ることはできません。



ですから、みなさん方の魂の傷や苦しみ悲しみ。
私も同じように体験してますから他人事ではないのです。

マヌと私はミカエルと縁が深いので
ミカエルが地球にいる間は私たちも地球にいるでしょう。
ミカエルも大変な使命があります。
皆さんの想像を超える使命があります。
でも、ミカエルだからやり遂げられると信じています。


アンドロギュノスのみなさん
アンドロギュノスとはこのエネルギーが基本です。
このエネルギーでの話に圧倒されず
しっかり理解している状態がベースです。
統合前であっても、です。

今度私とマヌが地上にでたら一つの文明を作ることになるでしょう。
みなさんが私たちと共に肉体持つかどうかわかりませんが、もし時代を同じくして地上に降りるならば
社長クラスのマヌと私アテナと同じエネルギーでいきねばいくらアンドロギュノスといえども仲間としてソウルワークはできません。

今世でアンドロギュノスとして
人として十分に成長しておく
飛躍的に成熟し
さらに何歩も人として進化していくこと
それが絶対条件になるかもしれません。

私はいつも言ってます。
アンドロギュノスは可愛らしい恋物語ではないと。
彼が好き〜🩷といってる暇はありません。
ひたすら自分の内側の探索に精を出すしかないのです。