さて、理系の人間として
なにしてるか
ちょっとだけ言いますね。

本来の理系はわからないものを明らかにすることなんです。
スピリチュアルなことを科学的に明らかにしたっていいんです。
エジソンが晩年
霊界通信機作ろうとしてたんですが、みなさんはエジソン狂ったといいますが
そうではないんですよ。
志がしっかりあって考えて作ろうとしたんです。
エジソンはこっちにきても霊界通信機つくりたくて地上の科学者で作ってくれそうな人探してますよ。
巫女の商売上がったりになりそう…?
でもないんです。
霊界通信機は我々社長クラスや如来とはアクセスできません。


まあ、それはまたの機会に話すとして
今日はね
2人の男性の話です。

みなさん、ルルドの泉って知ってるでしょ?
マリアが現れた奇跡がおこったルルドです。
泉も病人を治すってことで有名になりました。
ここまでは「へー」くらいなんですが
実はもう一つあるんです。

ノーベル賞受賞したアレクシスカレルっていうフランス人の医者も関係してます。

この人若い時にルルドにいったんです。
で、本当に病におかされた人に付き添ってたんです。
そして、ルルドの泉の水をかけたらみるみる間に治ったのを目の前で見てるんです。

これは象徴的な出来事です。
ルルドの泉なんて胡散臭いものだけど
ノーベル賞とるような科学者が奇跡を体験したということになりました。
だから、そういうことが本当にあるんだって一つの証明になりましたね。

ふたつめ。
これは日本人です。
名前は伏せますが、有名です。
この方、日本のアマチュア天文学者でした。
彗星発見したことがあるのでNASAの研究者とも繋がりありました。
この人も理系といえば理系ですよ。
でも、臨死体験を通して宇宙の始まりから今までをみたし
未来も見た。
ありとあらゆるものを臨死体験30分間にみたんです。

その臨死体験を本にしたり講演で話したりしてますね。
まあ、巫女の体験と非常に似てますし、我々の話とも似てます。

さて、この2人
大変な理系です。
目に見えないものとは縁遠い2人がこんな体験して
体験を話してます。

面白いでしょ?
興味深いでしょ?

もちろん、我々天界の理系が介在してます。
カレル医者の時は天界の理系と医療系とどちらもその場にいました。
協力したんです。


思いっきり理系の2人
かたやノーベル賞までとるような医者に目の前で奇跡を体験させる
かたやアマチュア天文学者に通常の臨死体験より深いものをみせる
それを2人とも世間に語る。

スピリチュアル寄りの人ではない人が語るのはそれだけで説得力あるんですよ。

それを天界主導で意図的にやりました。
カレル医師も帰天した時に
そうだったのか
と微笑んでましたよ。
その役割を担えたことを喜んでました。

日本の方の本はでてるので読んでもいいのではないかな。
読んだら、このブログのメッセージと似てるなあ
巫女のことバカにしてたけど著者と同じこと言ってたんだなあとわかることが多いでしょう。