僕が昨日、みなさんが大好きな霊能者や占い師のことを言ったら激怒した人がいました。
僕は悪く言ってるつもりはないんですけど、悪く言ってるように感じたんでしょうかね。
こちらから見るとね
ぜんぶ見えるんですよ。
その人が何を考えてるかとかその人そのものの前世とか本当に全部わかるんです。
だから、見ててね
「危ないなー」って思うわけですよ。
だから、危ないって言っただけなんですよ。
それを信教の自由があるのに!!ってプリプリ怒ってました。
確かに日本は信教の自由ありますけど
それは戦争があったからですね。
宗教弾圧があったからそれはやめようってことで信教の自由が保障された部分があります。
でもみなさん
拝んでるものが
牙むきだしの狐でも拝みますかね?
口が耳まで裂けてて血をダラダラ流してる龍を拝みますかね?
これね、見えないからいいようなので見えることできたらとんでもないんですよ。
見えないけど
こういうチェックポイントありますよ
だから、気をつけようね
って言ったんです。
それだけのことです。
さて、たまにはみなさんが「お?」と感じるような話しようかな。
テセウスの船はもう有名だね。
あれはテレポーテーションに応用されてますよ。
非常によくあることです。
ここに太郎くんがいます。
太郎くんは金星にいきたい。
でも、宇宙船に乗ったら時間かかるでしょ?
特に地球の宇宙船なんて遅くて使い物にならないから
じゃあというわけで
テセウスの船方式にするんです。
太郎くんの肉体を細かく分けると
原子とか分子とか
まあ簡単にいうとそういうものになるね。
先に、原子や分子を地球にいる太郎くんと全く同じに構成した太郎くん’’を金星に作ります。
地球の太郎くんの肉体は分解して分子や原子にします。
金星に太郎くん’’に魂がぴょんと入ります。
これ頻繁にやってます。
今も宇宙のどこかでやってるんじゃないかな。
特に、星と星の間をよく行き来する人はやってますね。
金星での肉体太郎くん’’は地球の太郎くんと同じか?って話になるけど
宇宙では同じかどうかという議論終えてます。
だって、星を移動する人なんて本当がどうかなんて議論してる暇なくあちこち行ってますよ。
何人目の太郎くんがいるんだろうかってくらいです。
魂を決まった肉体に飛ばすのは訓練が必要なんですよ。
ちょっと難しい。
コツがいります。
でも、やってますよ。
たまにはこんな話もいいかな?
どうだろう?