アンドロギュノスのお話です。
みなさんがアンドロギュノス、ツインレイならば
ツインフレイムという存在がいるはずです。
それは前にもお話ししましたね。
フレイム同士、とても仲が良くアンドロギュノスのような激しさ、厳しさはありません。
フレイムと出会うと本当に運命を感じ
この人こそアンドロギュノスだ!と勘違いしてしまう方も多いのです。
それはそれでとても美しく愛のストーリーです。
しかし、アンドロギュノスではありません。
アンドロギュノスが出会うと優しいだけでは終わりません。
私の声を受け取っている巫女もフレイムと出会ってますが、最初からお互い尊重尊敬し合い、喧嘩することなくとても仲が良いのです。
ソウルワークを2人でやっても全てうまくいきました。
しかし、アンドロギュノスならわかるように
フレイムではない
やはり彼なのだという確信があります。
どんなにフレイムに優しくされても
どんなにフレイムに丁重に扱われても
どんなにアンドロギュノスの彼に冷たくされても
どんなにアンドロギュノスの彼にぞんざいに扱われても
アンドロギュノスの彼でないとダメなのだとわかりますね。
つまり、優しいから彼が好きという公式は当てはまらなくなります。
そういうことではないのです。
その辺りを統合前統合後で学んでいきます。
私のところへ
彼が冷たいと訴えてくる方もいますが
アンドロギュノスなら当たり前
そういうこともあるでしょう
と言っておきます。
アンドロギュノスは通常の恋愛とも違う
フレイムとの関係も違う。
唯一無二の関係です