アンドロギュノスに関してはアテナのアンドロギュノスの相手である私も管理者の一人です。
以前にも話しましたが
私はアテナと共に地球に来ました。その時に仲間も連れてやってきたのです。
私は美が専門でしたので
仲間たちもなにかしら美について得意とするものがありました。
なので、アンドロギュノスの多くは美に関してのソウルワークに携わることが多いようです。
美はいらない
美は興味ない
美は知らない
美はどうでもいい
美より効率
美より生産性
美よりコスパ
美よりダイパ
という方は我々と一緒に来た方か?と疑問を持ちます。
そして、これも以前に話しました。
エクスカリバーは現在ミカエルが持っていますが
その前は私が持っていました。
地球にきてからミカエルに私が与えたのです。
ミカエルは義理難い男ですから、代わりに私のアテナを教育してくれました、女性の軍神として。
私たちとミカエルの縁は深いのです。
その上、このブログはカミムスビが管理しています。
なぜカミムスビかみなさんお分かりでしょう
(孫注:まったくわからないと思う)
ならば、その説明は後ほど私の代わりに説明する人がしてください
とにかく、皆さんが考えるより高次の存在がアンドロギュノスには関わっていることを知ってください。
私から言えることは
マヌ、ミカエル、アテナ
少なくともこの三柱です。
この三人引けを取らない自分であるかどうか
アンドロギュノスはそれを問われますよ。
孫解説
マヌは地球の社長クラス十人の中の一人
ミカエルは大天使ミカエル
地球の上から数えて11番目か?と言われるくらいの存在
アンドロギュノスならば
この人たちと肩を並べる自分であれというマヌの強烈なメッセージでした